ホーム ブログ

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

<1月10日放送>みなさんぽ

1月10日のみなさんぽは、東北学院大に通う新成人、佐藤美南さんのタイトルコールでスタートしました。インタビューでは、合格祈願グッズ「オクトパス君」でおなじみ、「YES工房」の山内幸枝さんにお話を伺いました。

音楽の力で“心の復興”の手助けに。

12月2日に戸倉復興公営住宅の集会所で東北ユースオーケストラによる有志演奏会が開催されました。当日は公営住宅に住む、住民約30名が来場し普段聞くことができない、バイオリンや金管楽器のハーモニーに会場は包まれました。

仲間とともに20年。変わらぬ想いがある。/千葉秀くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第20弾は「平成29年度南三陸町成人式」の実行委員長千葉秀くん。中学1年生のときに起きた大震災。変わりゆく町とともに激動の年月を過ごしてきました。

<1月3日放送>みなさんぽ

2018年一発目のみなさんぽは南三陸町成人式実行委員長を務める新成人の千葉秀さんのタイトルコールからスタートしました。インタビューでは佐藤仁町長に2017年の振り返りと2018年の抱負をお聞きしました。

2017年12月31日/定点観測

南三陸町市街地の復興の様子を定点観測しています。戸倉地区、志津川地区、歌津地区の3箇所の写真を公開しています。

<12月27日放送>みなさんぽ

オープニングは南三陸町さんさん商店街インフォーメーションセンターの佐藤潤也さんからスタート。年末年始の帰省や旅行の際はぜひお立ち寄りくださいね!そしてインタビューでは南三陸の年末の風物詩「おすばで祭り」について株式会社マルセン食品の三浦洋昭さんに話を伺いました。

循環の成果のひとつに!南三陸BIOの「カーボン・オフセット」

バイオガス施設「南三陸BIO」の事業活動にかかる2016年度CO2排出量を、町内の南三陸森林組合等が管理するFSC認証林が発行するクレジットによってカーボン・オフセットしました。9月1日には「カーボン・オフセット認証」を取得。南三陸町の持続可能なまちづくりへの挑戦はさらにすすんでいます。

NOZOMI PAPERに見る「デザイン×福祉」という挑戦

12/9(土)にデザイン講座「デザイン×福祉」が開催されました。ワークショップのほかにNOZOMI PAPER Factoryをブランディングしたユニット「HUMO RABO」のお二人がこれまでの取り組みや「デザイン×福祉」の可能性について話をしました。

不屈のねぎで復興と地域創生を!南三陸ねぎ応援プロジェクト

南三陸町と気仙沼市で作られている「南三陸ねぎ」をご存知ですか? 公式キャラクターが誕生したり、東京で南三陸ねぎを使った限定ラーメンが登場したりと、さまざまなプロジェクトが進行中!プロジェクトメンバーに話を伺いました。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

南三陸のまちづくり