More

    南三陸のものがたり紡ぐウェブメディア

    ミナミサンリク移住カフェせきららVol.3「おうちにいながら南三陸を満喫!?イン...

    南三陸町に移住した人たちがざっくばらんに本音トークを繰り広げるライブ配信コンテン...

    「戸倉っこ漁師と飲もう!」 海の幸を堪能しオンラインで交流。

    南三陸町戸倉地区の若手漁師が結成したグループ「戸倉Sea Boys」が、旬の海産物を味わいながら交流しようと、2021年6月26日にオンラインイベント「戸倉っこ漁師と飲もう!」を実施しました。その様子をレポートします!

    感染対策万全に!サンオーレそではま海水浴場2年ぶりの海開き

    昨年、新型コロナウイルスの感染拡大により開設が見送られたサンオーレそではま海水浴場。今年は感染対策に万全を期して、7月17日(土)にオープンしました。晴天の中、安全祈願祭が執り行われ、海開き宣言がされた後、たくさんの家族連れが海水浴を楽しみました。

    ミナミサンリク移住カフェせきららVol.2「海も山も遊び尽くす!アウトドア移住者...

    南三陸町に移住した人たちがざっくばらんに本音トークを繰り広げるライブ配信コンテン...

    カエルもイモリもガムシも!入谷小学校の児童が地元の田んぼで生きもの観察。

    入谷三山のひとつ、童子山のふもと童子下集落に子どもたちの笑い声が響いていました。15年以上続く伝統イベントの入谷小学校児童による田んぼの生きもの観察。カエルやトンボ、イモリやガムシなど貴重な生きものも見つかり子どもたちも大興奮。身近な自然環境を知るきっかけになると共に、食の大切さを学ぶ時間となりました。

    地域おこし協力隊に熊谷海斗さん着任 デジタル技術を駆使して南三陸杉の新たな可能性...

    南三陸町の新たな地域おこし協力隊の委嘱状交付式が24日、町役場で行われ、秋田県出身の熊谷海斗さん(26)が着任しました。熊谷さんは今後、一般社団法人南三陸YES工房に所属し、南三陸杉を活用した製品開発やモノづくりによる体験学習や交流事業を推進する役割を担います。そんな熊谷さんに移住のきっかけや今後の意気込みについて伺いました。

    震災後10年、人々の価値観の変容を描いた動画が映像コンテストで大賞を受賞!

    震災後の南三陸町で生活する人々の価値観の変化を描いた動画「Changing Minamisanriku-震災から10年の変革-」(一般社団法人南三陸研修センター企画、株式会社はなぶさ制作)が一般社団法人東北映像製作社協会が実施する「東北映像フェスティバル2021映像コンテスト地域振興コンテンツ部門」で見事大賞を受賞しました。制作に携わったお二人に作品に込めた思いを伺いました。

    移住者あつまれ!「ミナミサンリク移住カフェせきらら」開店!最初のお客様は埼玉県移...

    南三陸町に移住した人たちがざっくばらんに本音トークを繰り広げるライブ配信コンテンツ「ミナミサンリク移住カフェせきらら」の第1回目の配信がYouTubeLIVEで6月11日(金)に行われました。南三陸ライフを満喫する移住者たちの、率直なトーク飛び交う現場を取材しました。

    「オリンピックを環境について考えるきっかけに」南三陸でキャンドルナイトリレー開催...

    6月12日に南三陸さんさん商店街で、東京オリンピックをきっかけに環境について考える機会を作ろうと「2020キャンドルナイトリレー」が開催されました。新型コロナウイルスの感染拡大によりオンライン開催となりましたが、南三陸町民のインタビューや点灯式など盛りだくさんの内容で開催されました。

    地元中学生が桜を植樹。「絆」の象徴・松原公園がさらなる憩いの場に。

    南三陸町志津川地区の松原公園内に志津川中学校1年生が桜の樹5本を植樹しました。この樹は震災以来南三陸町をサポートしていただいた「レンドリース・ジャパン」の寄贈によるもの。来春には花を咲かす見込みで、町民の新たな憩いの場としてお花見をする光景が今から待ち望まれます。

    今週の人気記事

    最新記事