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2017年11月30日/定点観測

南三陸町市街地の復興の様子を定点観測しています。戸倉地区、志津川地区、歌津地区の...

土地の恵みを味わう手作り市「ひころマルシェ2017秋」開催!

「この土地で続く暮らし」をコンセプトに、入谷地区「ひころの里」で毎年2回開催されている「ひころマルシェ」。10月8日に行われた「ひころマルシェ2017秋」は、さわやかな秋晴れのもと、大勢の人でにぎわいました。
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【36NEWS】2017.11.22南三陸応縁団交流イベントin仙台

南三陸応縁団第7回交流イベントin仙台が11/18(土)に開催されました。 第一部は、町民と団員の座談会を実施。第二部は、南三陸の旬の料理で交流会を実施しました。

<11月22日放送>みなさんぽ

今週のみなさんぽは、パティスリークリコの代表取締役・佐藤洋子さんにタイトルコールをお願いしました。そして、インタビューではYES工房のデザイナー・大森丈広さんが登場。化石のお話を伺いました。

大正大学地域創生学部、6週間の地域実習を南三陸町で実施!

2017年9月19日~10月30日の42日間、大正大学地域創生学部の1年生21人が、南三陸町で地域実習を行いました。学生たちは南三陸町で何を感じ、どんなことを学んだのでしょうか? 実習中の学生たちに話を聞きました。

<11月15日放送>みなさんぽ

今週のみなさんぽは、今月の月間プレゼントもご提供いただいている「歌津小太郎」取締役の千葉孝浩さんにタイトルコールをお願いしました。そして、インタビューでは『合同会社でんでんむしカンパニー』代表の中村未來さんにお話を伺いました。

輝く生命(いのち)の物語 〜行山流水戸辺鹿子躍〜

躍動感あふれる舞を繰り広げるのは、300年の歴史を誇る「行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)」。南三陸町を代表する郷土芸能であり、町内外多くの場で披露されています。今回はこの鹿子躍の継承者として20年以上に渡り、情熱的に活動を続けてこられた村岡賢一さんにお話を伺いました。

<11月8日放送>みなさんぽ

今週のみなさんぽは、南三陸で椎茸栽培を行っている株式会社椎彩杜の常務・高橋浩幸さんにタイトルコールをいただきました〜!そして、インタビューでは南三陸の移住について南三陸町移住支援センターのプロジェクトマネジャー・片山真平さんにお話を伺いました。

南三陸ワインが町おこしの起爆剤に!/藤田岳さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第18弾は、埼玉県から南三陸に移住し、ワイン造りに励む藤田岳さん。なぜ南三陸でワインなのか?そこには町を盛り上げたいという想いが詰まっていました。

走らないけど盛り上がる!?10年ぶりの運動会

秋雨前線も一休みした土曜日、「走らないミニ運動会」と称したちょっと変わった住民運動会が開かれていました。住民が自ら企画したこの活動を取材してきました。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

南三陸のまちづくり