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不屈のねぎで復興と地域創生を!南三陸ねぎ応援プロジェクト

南三陸町と気仙沼市で作られている「南三陸ねぎ」をご存知ですか? 公式キャラクターが誕生したり、東京で南三陸ねぎを使った限定ラーメンが登場したりと、さまざまなプロジェクトが進行中!プロジェクトメンバーに話を伺いました。
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【36NEWS】2017.12.17海中貯蔵のワイン引き上げ

海中で約半年間熟成されたワインが海から引き上げられました。仙台市の秋保ワイナリーと戸倉地区の漁協が共同で行っているプロジェクト。海中で貯蔵するとまろやかな味わいになると言われいますが、どんな味になっているか楽しみですね。

地元・志津川高校の生徒が厳選!「スイーツパック」が登場

南三陸のスイーツを選りすぐったセットで人気の「おじゃがすパック」。志津川高校の生徒が授業の一環で企画したものです。その商品の誕生に至った経緯と想いを、企画した情報ビジネス科2年生の生徒に聞いてきました。

人と生き物が集うにぎわいの場所を!花見山ランド

田んぼに浮かぶ、離れ小島。そこには丸太の橋ががかかって、大人も子どももワクワクする入谷の新名所、花見山ランド。南三陸研修センターのアーティストインレジデンス事業で誕生したというこの場所について取材してきました。

<12月13日放送>みなさんぽ

オープニングは南三陸町志津川の「魚市場キッチン」からスタート。大人気の缶詰シリーズに新商品が登場したと聞いて駆け付けました!そしてインタビューでは今年度から始まった注目のプロジェクト「南三陸ワインプロジェクト」代表の藤田岳さんに話を伺いました。
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【36NEWS】2017.12.9歌津IC開通

三陸沿岸道路が歌津に延伸しました。仙台方面からハマーレ歌津など歌津方面へのアクセスが向上し、観光客の増加が見込まれます。

雨も風もなんのその!南三陸の旬を満喫する「芋煮会」開催

2017年10月29日(日)にハマーレ歌津にて「南三陸 de 芋煮会 2017」が開催されました。主催は、南三陸のさまざまな職人が連携し活動する南三陸海しょくにん。当日は風雨のなか、旬を満喫しようと多くのお客さんが集っていました。

<12月6日放送>みなさんぽ

今週のみなさんぽは、『和sian-cafe aimaki』マスター髙橋大吾さんにオープニングコールをお願いしました。インタビューは山内鮮魚店の『株式会社ヤマウチ』取締役の山内淳平さんにお話を伺いました。

牡蠣一粒一粒に詰まった珠玉のストーリー/阿部民子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第19弾は、震災後、海産物のギフトセット「たみこの海パック」を開始した阿部民子さん。国際認証を取得した牡蠣を広めることで、震災後の漁師たちのストーリーを伝えていきたい、と意気込んでいます。

<11月29日放送>みなさんぽ

今週のみなさんぽは、さんさん商店街内のさんさんマルシェの「ベジカフェ」からスタートしました。そして、インタビューでは株式会社コモンアースの光永奏者さんに南三陸のインバウンドについて話を伺いました。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

南三陸のまちづくり