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企業課題と本気で向き合った1ヶ月!復興・創生インターン報告会

今年の夏、全国から大学生8名が南三陸町に集結しました。彼ら達は約1カ月、南三陸町に滞在しながら、全力で町内の企業の課題解決に向き合いました。8名と受け入れ企業の声と参加学生の声をお届けします。

自由に表現しよう! 東京の学生がアートワークショップを実施。

2018年8月30日~9月10日に、南三陸町の幼稚園や学童保育、社会福祉施設などで、東京の学生たちがアートワークショップを実施しました。どんな活動が行われたのでしょうか? リーダーの松尾美沙さんに話を聞きました。

地元高校生がレポート! 立教女学院小学校 南三陸スタディツアー2018

こんにちは。私たちは志津川高校2年生です。9月10日から9月12日の3日間、南三陸町を訪れていた立教女学院小学校の6年生の皆さん32人と2日間行動を共にしました。立教女学院小学校では、4年前から毎年、スタディーツアーとして6年生が南三陸町に訪れているそうです。今回は、この2日間の事についてお伝えしたいと思います!

学びと出会い。米日の高校生が南三陸で過ごした4日間。

「TOMODACHI米日ユース交流プログラム」 で、アメリカと日本の高校生12人が南三陸町を訪れました。レジリエンス、持続可能性、コミュニティなどをテーマに視察や交流を実施。高校生たちはどんな体験をしたのでしょうか?

第8回 南三陸子ども自然史ワークショップ 2018 in 戸倉公民館

2012年の秋から始まった「南三陸子ども自然史ワークショップ」今年は7月21日に戸倉公民館にて開催されました。大人も子どもも、家族揃って南三陸の生き物に触れ合いながら楽しく学べるワークショップが満載!南三陸町だけでなく、県内各地、特に近隣から多くの人たちが会場に足を運んでいました。

未来を創る高校生集結!東北次世代リーダーカンファレス

7月30日から、8月1日まで平成の森で「U-18 東北次世代リーダーカンファレス」が行われました。昨年に引き続き、第2回目の開催で東北から高校生26名が参加しました。仲間との交流を深めながらも、リーダーシップを学び、今何ができるか、将来なにをしたいか仲間とともに考えを深めました。

実体験に学ぶ、南三陸町ならではの防災・減災教育プログラム。

東日本大震災を教訓に防災・減災の取り組みに力を入れる南三陸町。町内での展開だけでなく、学生や企業向けの研修としても、防災・減災教育のプログラムを実施しています。南三陸町ならではの防災・減災教育とは?

県立志津川高校に自主学習の場「学習支援センター」を町が提供

県立志津川高校に「志津川高校学習支援センター」ができました。設立にあたり、町が運営費を負担。県立の高校に学習支援センターを設置するのは宮城県では初めてで、全国的にも珍しいです。生徒達の自習学習の場として今後活用されていきます。

町内の小学生が「ふるさと学習会」で南三陸BIOを見学

南三陸町内の小学校6年生が、町の魅力にふれあう「ふるさと学習会」の一環として、バイオガス施設「南三陸BIO」を見学しました。生ごみからエネルギーや肥料に変わる様子を見学し「分別をしっかり行いたい」と学びを深めていました。

県立志津川高校に「震災資料室」完成。伝承の場へ活用

県立志津川高校に震災資料室が完成しました。発災直後、避難所として活用された学校の様子や資料、震災からこれまでの取り組みなどがまとめられています。今後は一般住民や視察、学校交流などで活用。震災を風化を防ぎ、次の世代へと語り継いでいく場をめざしています。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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志津川湾って、すごい!シリーズvol.7「国際環境認証(ASC)の牡蠣がある」

南三陸なうの視聴者のみなさま、こんにちは。海研一です。シリーズも7回目の今回は、今が旬、美味しい美味しい牡蠣の話。前回がサケ、今回が牡蠣、秋から冬は食べ物の話が続くなあ。まあ、そこがすごいのだから仕方がないだろう。

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