南三陸にワイナリーを! 南三陸ワインプロジェクト、進行中!

南三陸にワイナリーを作りたい!と南三陸町に移住した地域おこし協力隊の正司勇太さん。新メンバーも加わり、南三陸ワインプロジェクトが本格化しています。1月末、プロジェクトを紹介する会が東京で開かれました。

大正大学と全學寺のコラボイベント!「すきだっちゃ南三陸」

南三陸町と関係が深い大正大学では、学生が見た南三陸を伝える写真展を企画・実施してきました。4度目となる今回はお寺で開催することに。演劇や語り部、無料食堂などもあり、盛りだくさんなイベントになりました。

南三陸の高校生が米国研修を通じ、まちの活性プランを企画!

南三陸町の高校生が3月下旬からアメリカのワシントンD.C.などに訪問し研修を行います。志津川高校、佐沼高校、気仙沼高校など5校の1、2年生計16名が参加。地元活性化のリーダーとなる人材へと成長することが期待されています。

南三陸町での地域実習を終えた学生にインタビュー!

2018年9月19日から10月30日までの間、大正大学地域創生学部の1,3年生28名が、南三陸町で地域実習を行ないました。 長期にわたる実習を終えた学生たちに、今回の実習についてのお話を伺いました。

子どもたちが見つけた「南三陸の宝」とは?KODOMOラムサールin南三陸町開催

ラムサール条約に登録された南三陸町で開かれていた「KODOMOラムサール」。北海道から熊本まで全国の子どもたちが集い、さまざまな体験を通じて「南三陸町の宝」を探し、町民に発表しました。

第5話 出産前後に夫にしてもらった4つのこと【後編】

移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育てに奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていく連載企画。今回のテーマは、いよいよ「出産」です!

『めぐるステーション』実証実験を終えて(後編)

昨年10月から11月いっぱいまで、2ヶ月にわたる『めぐるステーション=ごみ分別と住民交流』の実証実験が終了しました。日常の暮らしで必ず出される生活ごみについて、新たな気づきや取り組みなど、利用者目線で追ってみました。前編後編の2本立てです。

『めぐるステーション』実証実験を終えて(前編)

昨年10月から11月いっぱいまで、2ヶ月にわたる『めぐるステーション=ごみ分別と住民交流』の実証実験が終了しました。日常の暮らしで必ず出される生活ごみについて、新たな気づきや取り組みなど、利用者目線で追ってみました。前編後編の2本立てです。

イヌワシと共生する林業へ向けた挑戦スタート

絶滅の危機に瀕するイヌワシ姿を再び取り戻すために、林業の現場から新しいチャレンジが始まろうとしています。2018年12月8日に開催された「イヌワシと共に暮らせる林業を目指して」と第したシンポジウムの様子をレポートします。

第4話 出産前後に夫にしてもらった4つのこと【前編】

移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育てに奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていく連載企画。今回のテーマは、いよいよ「出産」です!

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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志津川湾ってすごい!vol.11 メカブは、すごい!

春…花粉で車も黄色く、鼻もムズムズで目も痒い海研一である。この時期、南三陸の旬といえば!ネバネバヌルヌルのメカブ!今回のテーマは「メカブは、すごい!」だ。

南三陸のまちづくり