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    南三陸にさらなる団結と絆を…! 温かい町をつくるには?/ケーリー・ワードさん

    ミシガン州立大学の社会学博士課程に在籍し、研究のため南三陸に長期滞在中のケーリー・ワードさん。ボランティアや農業支援などで、地域の人たちと交流を深めています。ケーリーさんに南三陸への想いを聞きました。

    本番さながらの白熱した議論が展開!志津川高校生による「志高まちづくり議会」

    今回が3回目となる「志高まちづくり議会」が2月10日、南三陸町役場議場にて開催されました。16名の志高生が4つのグループに分かれ町に提言。本番さながらの白熱した議論が展開されました。

    農を核に、地域をつなげ、地域を楽しむ。

    南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第6回は、衰退が危ぶまれる町の農業を振興し、漁業につづき町の一次産業や食を支えるべく活動に勤しむ藤田岳さん。何を隠そう、毎月このコーナーを執筆してます私自身なのでいずい感じですが、せっかくなので取り組みについて知っていただければと思いますのでよろしくどうぞ

    返礼品がリニューアル!「ふるさと納税」で南三陸との縁を紡ぐ。

    南三陸町のふるさと納税の返礼品がリニューアルされました。そこにあるのは、震災から7年以上が経ち「復興して元気にやっています!」という想い。南三陸と縁を紡ぎ、第二のふるさとへ。南三陸のふるさと納税について企画課・高見里奈さんに話を伺いました。

    持続可能なまちを目指す南三陸町で、新たなごみの資源化実験開始。

    東日本大震災で壊滅的被害を被った南三陸町は「持続可能な地域社会」に取り組んでいます。住民が提案した「森里海ひと いのちめぐるまち 南三陸」の実現化に向けた一手!環境(ごみ課題)とコミュニティ(住民交流)の実証実験が始まりました。

    学びと出会い。米日の高校生が南三陸で過ごした4日間。

    「TOMODACHI米日ユース交流プログラム」 で、アメリカと日本の高校生12人が南三陸町を訪れました。レジリエンス、持続可能性、コミュニティなどをテーマに視察や交流を実施。高校生たちはどんな体験をしたのでしょうか?

    復興団地に高齢者生活支援施設「結の里」オープン

    志津川東団地の隣に、デイサービス施設と交流スペースからなる「結の里」がオープン。住民参加でつくる福祉施設として、多世代が集うにぎわいの場とすることを目指します。

    これからも応援を! 南三陸町のためにがんばるオクトパス君

    南三陸町の人気キャラクター、オクトパス君。着ぐるみは町内外のイベントに引っ張りだこで、地元はもちろん全国にファンがいます。南三陸町にとってオクトパス君の存在とは…?オクトパス君の活躍を振り返ります。

    ふるさと納税を活用し、町が民間の事業を応援。「おらほのまちづくり支援事業」

    災害公営住宅の整備が完了するなどハード面の整備が整えられる一方、ソフト面での充実が求められている南三陸町。ふるさと納税を財源とし、民間の主体的な事業を応援する「おらほのまちづくり支援事業補助金」について南三陸町担当課に伺いました。
    2016年7月15日/定点観測

    エネルギーを自給して災害に強いまちに!南三陸町の描く未来とは?

    以前この記事でお伝えした南三陸町のバイオマス産業都市構想。今回は、南三陸町企画課・課長補佐の千葉啓さんにこのバイオマス産業都市構想の背景や、目指すべき方向性について伺いました。

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    南三陸に励まされた過去と共に、目指すは魅力的な教育環境/高校魅力化PJ佐藤陽さん...

    人口減少が進む南三陸町。町内唯一の志津川高等学校も定員割れが続いています。そのような状況を受け始まったのが志津川高校魅力化プロジェクト。教育魅力化専門官として、取りまとめをしている佐藤陽さんに話を伺いました。