志津川の新名物へ!知る人ぞ知る”ヴァージンオイスター”「あまころ牡蠣」

まさに今、旬を迎えている牡蠣があります。「牡蠣といえば、冬の味覚の代名詞」と思っている方も多いかもしれないが、ここ南三陸町志津川から、新たな名物が生まれようとしています。その名も「あまころ牡蠣」。小さく、ぷくっと膨らんだ身がかわいらしい牡蠣です。

南三陸町の海産物を堪能!「若手漁師軍団と牡蠣に酔いしれナイト」

4月28日、仙台市国分町にあるフレンチレストラン「ビストロアンコール」で南三陸の海産物を堪能するイベントが開かれました。イベントでは南三陸町の漁師も招かれトークなども実施。また海産物だけではなく、南三陸町で栽培されたリンゴを使用したシードルも振る舞われ、参加者は舌鼓を打っていました。
南三陸町が日本初の認証です! ASC認証取得伝達式

南三陸町が日本初の認証です! ASC認証取得伝達式

環境に配慮した養殖場としての認証、ASC国際認証。日本で初めて宮城県漁業共同組合志津川支所出張所戸倉かき生産部会が取得し、認証取得伝達式が5月18日に南三陸ホテル観洋で執り行われました。
南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.2

南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.2

地域資源を活かし循環させる南三陸町の取り組みを紹介するシンポジウムと現場を訪問するツアー、「南三陸から世界へ。~持続可能な地域づくりへの挑戦~」が、4月9、10日に開催されました。
南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.1

南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.1

震災の経験から地域資源と人のつながりの大切さを身を以て再認識した南三陸町では、自然の流れのように官民一体となった「森・里・海・ひとを活かしたまちづくり」がはじまっています。

【祝】南三陸のカキが日本初のASC認証取得! ~震災から5年「森・里・海・ひと ...

分水嶺で囲まれたまさに地球の縮図ともいえる南三陸町。 町の総合計画に掲げるビジョン「森・里・海・ひと いのちめぐるまち 南三陸」を具現化すべく、森・里・海・ひとのいのちめぐる取り組みが、震災から5年を経て芽吹いてきました。

サケの放流体験

3月10日、戸倉の水戸辺川河口付近で、サケの放流体験がありました。 ...

ついに晴れた!(第54回牡蠣・わかめまつり福興市)

第54回牡蠣・わかめまつり福興市が開催されました。

「三陸ワカメ収穫体験」受付開始!

南三陸の春の特産といったら、ワカメ! 刈り取ったばかりの、新...

新魚市場建設

南三陸町では特産のワカメが盛期を迎え、漁業者の方々は忙しい日々を過ごし...

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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まさに今、旬を迎えている牡蠣があります。「牡蠣といえば、冬の味覚の代名詞」と思っている方も多いかもしれないが、ここ南三陸町志津川から、新たな名物が生まれようとしています。その名も「あまころ牡蠣」。小さく、ぷくっと膨らんだ身がかわいらしい牡蠣です。

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