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がんばる人に、そっと寄り添う。/大森丈広さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第26弾は、南三陸の復興の象徴でもあるオクトパス君を手がける南三陸復興タコの会、新会長に就任した大森丈広さん。震災後にUターンした大森さんの想いを伺いました。

払川地区で藍染体験。藍の可能性、藍染のおもしろさに感動!

町内の休耕地で藍を栽培し、南三陸ならではの素材や手仕事をつなげる活動している「藍監査室」。南三陸で育てた藍と地元の素材を使って藍染製品を作るほか、藍染体験も実施しています。体験の様子をレポートします!

第二回南三陸ビーチアルティメット大会、盛況のうちに終了!

2018年9月9日(日)、サンオーレそではまで「南三陸ビーチアルティメット大会」が行われました。昨年に続き2回目の開催。県外からの参加も多く、15チーム・総勢約190名が集まりました。大会の様子をレポートします!

「浜のお母さんたち」とこれからも。

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第4回は、浜のお母さんたちの手づくり缶詰で、水産資源の活用をねらう中村悦子さん。大好きな漁師さんたちに貢献したいと、この町で新たなお土産品の開発に挑戦しています。

スポーツ×たこ焼き×お酒で市街地活性化に挑戦!

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第3回は、スポーツ×たこ焼き×お酒で志津川市街地の活性化をねらう、井原健児さん。これまでの経歴を活かし、子どもから大人まで誰もが楽しい、にぎわいあるまちづくりに挑戦しています。

南三陸ワイン×ホヤづくし。東京で東北を味わう!

Next Commons Lab南三陸「サスティナブルワイナリープロジェクト」担当の正司勇太さんが手がけたワインと、東北の初夏の味・ホヤのマリアージュを楽しむ会が東京・原宿で開かれました。イベントの様子をレポートします!

日本と台湾を明るく照らす「太陽」に/陳忠慶さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第25弾は、今年6月から観光協会のスタッフとなった台湾出身の陳忠慶さん。東日本大震災後に深まった台湾とのよりいっそうの交流強化を目的に、採用された陳さんに迫ります。

人も地球も健やかな暮らしを目指して/平山太一さん

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。第2回は、2018年4月に着任したばかりの森林資源活用推進員、平山太一さん。町産のスギ材を使用したモジュールハウスの開発と、それを活用した新しいくらしのスタイルの実現を目指します。

第2話 決断の時は意外と早い!どこで産むか問題(後編)

この連載では、移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育て(現在生後3ヶ月の女の子)に奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていきます。そう、既に子どもを育てている方々には当たり前でも、自分が当事者にならなければ、知る由も無い!ということって意外と多かったんです。もちろん、現在も手探り状態で知らないことだらけですが...。田舎での子育てってどうなの?って思っている方や、これから子育てをしていこうという方へ、少しでも参考になればと願っています。

志津川湾の魅力発信へ。新たな仲間が加入!/福岡将之さん

南三陸町にぐるっと抱かれている志津川湾。この秋に控えているラムサール条約の登録に向けて、基盤整備を一層加速するべく、この春から南三陸ネイチャーセンター準備室に加わった南三陸町農林水産課所属の任期付職員の福岡将之さんに迫ります。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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「南三陸人と集う一日」で、鳥居が再建された荒島を見学。

志津川湾に浮かぶ小さな島、荒島。島の入口に立つ大鳥居が津波で流失しましたが、2019年7月13日に再建されました。観光協会主催のツアーに参加し、島を所有する佐藤家の佐藤太一さんに荒島を案内してもらいました!

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