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第2話 決断の時は意外と早い!どこで産むか問題(後編)

この連載では、移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育て(現在生後3ヶ月の女の子)に奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていきます。そう、既に子どもを育てている方々には当たり前でも、自分が当事者にならなければ、知る由も無い!ということって意外と多かったんです。もちろん、現在も手探り状態で知らないことだらけですが...。田舎での子育てってどうなの?って思っている方や、これから子育てをしていこうという方へ、少しでも参考になればと願っています。

オールマイティに活躍し、企業家をサポート/佐藤和幸さん

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第1回は、2017年に着任し他の起業家たちをサポートするオールマイティーな活躍を見せる佐藤和幸さん。自身が起業する立場でなく、縁の下の力持ち的なはたらきで地域に貢献する佐藤さんをご紹介します。

第1話 決断の時は意外と早い!どこで産むか問題(前編)

この連載では、移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育て(現在生後3ヶ月の女の子)に奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていきます。そう、既に子どもを育てている方々には当たり前でも、自分が当事者にならなければ、知る由も無い!ということって意外と多かったんです。もちろん、現在も手探り状態で知らないことだらけですが...。田舎での子育てってどうなの?って思っている方や、これから子育てをしていこうという方へ、少しでも参考になればと願っています。

地域との関係値を深める「お試し移住」という関わり方

学生の春休みと重なる2~3月は南三陸町にも多くの学生が訪れていました。そのなかでも、この春は「お試し移住」という新たな取り組みが南三陸町入谷地区でスタート。学生のスタディツアーや一般の旅行とは異なり、より地域に根差し、地域住民とともに活動を共にする南三陸滞在を過ごしています。

「楽しむ」ことが地域のためになる。/小出悟さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第21弾は2013年に南三陸に移住した小出悟さん。気仙沼と南三陸町で二拠点生活を送る小出さん。三陸地域全体で交流を生み出したい!と意気込んでいます。

雨も風もなんのその!南三陸の旬を満喫する「芋煮会」開催

2017年10月29日(日)にハマーレ歌津にて「南三陸 de 芋煮会 2017」が開催されました。主催は、南三陸のさまざまな職人が連携し活動する南三陸海しょくにん。当日は風雨のなか、旬を満喫しようと多くのお客さんが集っていました。

南三陸ワインが町おこしの起爆剤に!/藤田岳さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第18弾は、埼玉県から南三陸に移住し、ワイン造りに励む藤田岳さん。なぜ南三陸でワインなのか?そこには町を盛り上げたいという想いが詰まっていました。

一枚のディスクが生み出す笑顔の輪/宮岡茜さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第15弾は、この春、南三陸町に移住をした宮岡茜さん。南三陸にアルティメットという新風をもたらした彼女の想いに迫ります。

相談者に寄り添って移住を支援!! / みやぎ移住サポートセンター

宮城県への移住・定住に関する支援や情報提供を行う「みやぎ移住サポートセンター」。仙台駅前と東京駅前という便利な場所にあり、専任スタッフが相談に応じてくれます。宮城サポートセンターに伺いました。

「移住してよかった!」と心底思える町です/中村悦子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第9弾は、地域おこし協力隊として神奈川県から移住をしてきた中村悦子さん。仕事、暮らしなど移住ライフの本音に迫りました。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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志津川湾って、すごい!シリーズvol.2「磯には生きものがいっぱい!!」

2018年10月のラムサール条約登録を目指す、志津川湾。そんな豊かな志津川湾の魅力に迫る連載企画第2弾。今回は南三陸町の磯にいるたくさんの生きものについてみなさんにお伝えしたいと思います!

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