船上での採れたてホヤ試食体験 おすばでジャーニー#2

漁業体験で採れたてホヤ おすばでジャーニー#2

人生初めて!<ホヤ漁業>へ行かせて頂きました。船に乗るのは遊覧船以来なわたし・・・ この船でいざ!出発します。今回はレシピ付の食べ合わせ料理のご紹介もしています。もちろん今回の食材はホヤ! 珍味として知られているホヤ。どんな料理に生まれ変わるのでしょう・・・?

志津川高校イツメントリオ / 10代333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第1回は、志津川高校に在籍中の10代3人に語り合ってもらいました。高校生の想う町の姿と未来とは?

震災を経験したベテランお嫁さん / 佐々木さきさん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、今年で結婚8年目を迎えるベテランお嫁さん、佐々木(旧姓村田)さきさんをご紹介します。

一枚のディスクが生み出す笑顔の輪/宮岡茜さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第15弾は、この春、南三陸町に移住をした宮岡茜さん。南三陸にアルティメットという新風をもたらした彼女の想いに迫ります。

スクラップし続け6年。まもなく100冊に/越後圭子さん

南三陸の研修宿泊施設「南三陸まなびの里いりやど」の交流スペースの本棚には、震災直後から6年以上、被災地に生きる「人」の記事を集めたスクラップブックがみっちりと並んでいます。まもなく100冊を迎えるこのスクラップブックを寄贈した越後圭子さんに話を伺いました。

「恩返し」の一心で奮闘する派遣職員/佐藤守謹さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第10弾は、朗らかな笑顔の若手農家…かと思いきや、役場職員の佐藤守謹さん。妻子を実家に残し、派遣職員として奮闘する佐藤の思いに迫ります。

南三陸の美味しいタコ&市場見学 おすばでジャーニー#1

今回の第一弾は、2016年6月にオープンした「南三陸町地方卸売市場」を取材させて頂きました!案内して頂いたのは南三陸町産業振興課の西條さま。

250年の伝統とプライドが、黄金色の里に舞う入谷打囃子

今週末、9月17日に行われる「入谷打囃子」は宮城県無形民俗文化財です。それを執り行う「当番講」。時代が変わっても少しずつ形を変え、受け継がれるコミュニティを取材してきました。

ずっと住み続けようと決めた町 / 移住者 吉田雅子さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」第2弾!!他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 埼玉県羽生市出身で現在1児のママになった吉田(新井)雅子さん(28歳)。

走らないけど盛り上がる!?10年ぶりの運動会

秋雨前線も一休みした土曜日、「走らないミニ運動会」と称したちょっと変わった住民運動会が開かれていました。住民が自ら企画したこの活動を取材してきました。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

輝く生命(いのち)の物語 〜行山流水戸辺鹿子躍〜

躍動感あふれる舞を繰り広げるのは、300年の歴史を誇る「行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)」。南三陸町を代表する郷土芸能であり、町内外多くの場で披露されています。今回はこの鹿子躍の継承者として20年以上に渡り、情熱的に活動を続けてこられた村岡賢一さんにお話を伺いました。

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