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    共立女子大学と地元中学生が連携!地元食材を使った「1日レストラン」開催!

    昨年、連携協定を結んだ共立女子大学が歌津中学校と連携し、南三陸の食材を活用したレシピ開発に取り組んできました。11月20日に役場マチドマで行われた「1日レストラン」では、開発した料理がお披露。その様子をお届けします。

    子どもと大人が笑顔になれる居場所を目指して新規出店!/Oct-VIN369 井原...

    10月20日、南三陸町生涯学習センター斜め向かいに新たなお店が誕生しました。2018年から地域おこし協力隊として活動してきた井原健児さんのお店です。協力隊として活動を始めてもうすぐ3年。幾多の困難を乗り越え、遂にオープンを迎えることができた井原さんの想いについて伺いました。

    ”竹皮”を使用した8種の「もみじ弁当」を開発!紅葉色づく秋の入谷を満喫

    11月13日~20日までの期間限定で販売している南三陸里山ランチ「もみじ弁当」。南三陸町入谷地区の飲食店・宿泊施設が集い8種類のオリジナル弁当が完成。「地元食材」「竹皮包装」「楽しむ!」という3つのルールを定め、各店舗想いのこもった手作り弁当を期間限定で販売しています。

    郷土芸能を新たな観光プログラムへ!県内在住台湾人へのモニター体験実施

    9月22日、宮城県志津川自然の家で郷土芸能である「行山流水戸辺鹿子躍」のモニター体験プログラムが行われました。県内在住の台湾人6名が参加。今後、国際教育旅行団体を中心に南三陸の文化を伝えるプログラムとして整備していくことを目指しています。

    オンラインでも届けたい「ごきげん!」ごきげん一家オンライン公演開催!

    毎年、夏に南三陸町で演劇の公演をしていた「ごきげん一家」がオンライン公演を開催しました。また同時期に地域で楽しめることはないかと始まった、歌動画を作る企画「『えんとつ町のプペル』ごきげんに歌おうプロジェクト」。そのプロジェクトを立ち上げた東京にある全學寺副住職である大島さんとごきげん一家の目谷さんと浅川さんに話を伺いました。

    日常の「しあわせ」を描く移住動画。コンテストで優秀賞受賞▶制作者イ...

    南三陸町の移住促進動画(南三陸町移住・定住支援センター制作)が映像コンテストで、見事優秀賞を受賞。「くらし」を通して、南三陸で「幸せ」を見つけた移住者をまとめたものです。企画・制作者にインタビューして、この映像に込めた想いを伺いました。

    南三陸杉枝フォーク作りをオンラインで! 新たな形の体験プログラム

    南三陸・入谷地区の「YES工房」では、南三陸杉の枝を用いたフォーク作り体験を行っています。コロナ禍で対面での実施が難しいなか、新たな形の体験プログラムとして、オンラインワークショップを企画・実施しました。

    静岡、そして韓国と南三陸。コロナ禍でも途切れない「心のつながり」

    新型コロナウイルスによりいつになくひっそりとした日々が続いた南三陸町の5月。そんななかにあって、静岡県富士宮市を拠点に活動するNPO法人ヴィレッジネーションが企画した「静岡と南三陸」そして「韓国と南三陸」のコロナ禍でも途切れなかった温かい交流の様子をお伝えします。

    未来を見据えて交流を先行予約~未来の交流券~

    5月20日(水)から、南三陸町観光協会で「未来の交流券」の販売が始まりました。豊かな自然と人を引き付けるような魅力的な人々がいる南三陸町。再び多くの人が町に訪れ、地域の人との交流を楽しみ笑顔になってもらいたいという想いが込められています。

    【20代語り部】若者が震災と南三陸の今を伝える

    昨年3月に南三陸町観光協会が実施した「20代語り部ガイドによる被災地バス案内」。今年の3月も開催されました。その様子と震災を伝える若者の想いをお届けします。

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    南三陸のパティシエとボランティアの葛藤の物語。 『千古里の空とマドレーヌ』公開。...

    震災前から南三陸に足を運びドキュメンタリー映画の撮影を行っていた我妻和樹監督の最新作『千古里(ちこり)の空とマドレーヌ』が10月13日(水)19:00よりオンラインで公開されます。南三陸町を舞台に描かれる、夢を追うパティシエとボランティアたちの想いが交錯する至高のドキュメンタリー。この作品について、我妻監督にお話を伺いました。