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    ”竹皮”を使用した8種の「もみじ弁当」を開発!紅葉色づく秋の入谷を満喫

    11月13日~20日までの期間限定で販売している南三陸里山ランチ「もみじ弁当」。南三陸町入谷地区の飲食店・宿泊施設が集い8種類のオリジナル弁当が完成。「地元食材」「竹皮包装」「楽しむ!」という3つのルールを定め、各店舗想いのこもった手作り弁当を期間限定で販売しています。

    郷土芸能を新たな観光プログラムへ!県内在住台湾人へのモニター体験実施

    9月22日、宮城県志津川自然の家で郷土芸能である「行山流水戸辺鹿子躍」のモニター体験プログラムが行われました。県内在住の台湾人6名が参加。今後、国際教育旅行団体を中心に南三陸の文化を伝えるプログラムとして整備していくことを目指しています。

    オンラインでも届けたい「ごきげん!」ごきげん一家オンライン公演開催!

    毎年、夏に南三陸町で演劇の公演をしていた「ごきげん一家」がオンライン公演を開催しました。また同時期に地域で楽しめることはないかと始まった、歌動画を作る企画「『えんとつ町のプペル』ごきげんに歌おうプロジェクト」。そのプロジェクトを立ち上げた東京にある全學寺副住職である大島さんとごきげん一家の目谷さんと浅川さんに話を伺いました。

    日常の「しあわせ」を描く移住動画。コンテストで優秀賞受賞▶制作者イ...

    南三陸町の移住促進動画(南三陸町移住・定住支援センター制作)が映像コンテストで、見事優秀賞を受賞。「くらし」を通して、南三陸で「幸せ」を見つけた移住者をまとめたものです。企画・制作者にインタビューして、この映像に込めた想いを伺いました。

    南三陸杉枝フォーク作りをオンラインで! 新たな形の体験プログラム

    南三陸・入谷地区の「YES工房」では、南三陸杉の枝を用いたフォーク作り体験を行っています。コロナ禍で対面での実施が難しいなか、新たな形の体験プログラムとして、オンラインワークショップを企画・実施しました。

    静岡、そして韓国と南三陸。コロナ禍でも途切れない「心のつながり」

    新型コロナウイルスによりいつになくひっそりとした日々が続いた南三陸町の5月。そんななかにあって、静岡県富士宮市を拠点に活動するNPO法人ヴィレッジネーションが企画した「静岡と南三陸」そして「韓国と南三陸」のコロナ禍でも途切れなかった温かい交流の様子をお伝えします。

    未来を見据えて交流を先行予約~未来の交流券~

    5月20日(水)から、南三陸町観光協会で「未来の交流券」の販売が始まりました。豊かな自然と人を引き付けるような魅力的な人々がいる南三陸町。再び多くの人が町に訪れ、地域の人との交流を楽しみ笑顔になってもらいたいという想いが込められています。

    【20代語り部】若者が震災と南三陸の今を伝える

    昨年3月に南三陸町観光協会が実施した「20代語り部ガイドによる被災地バス案内」。今年の3月も開催されました。その様子と震災を伝える若者の想いをお届けします。

    台湾の学生が南三陸で2週間の研修旅行を実施

    台湾の大学生25名が1月末から2週間南三陸町に滞在し、日本語の勉強と文化交流を図りました。民泊家庭とも大きな絆が生まれ、今後学生たちは「南三陸交流大使」として台湾と南三陸の架け橋となることが期待されています。

    志津川高校が台湾の嘉義県立竹崎高級中学と姉妹校締結

    震災後、台湾との繋がりが深い南三陸町。毎年、教育旅行で多くの台湾学生がこの町を訪れています。そんな中、昨年5月にこの町を訪れた嘉義県立竹崎高級中学(日本の高校)が、志津川高校と姉妹校締結をしました。姉妹校の締結により、今後益々の交流が期待されています。

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    初のオンライン開催!復興・創生インターン2020年“夏”

    毎年、春と夏の2回にわたって岩手、宮城、福島の地域で実施されている「復興・創生インターン」。今年は、新型コロナウイルスの影響により初めてのオンライン開催になりました。10月10日(土)に行われた活動報告会の様子をお届けします。