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    南三陸の観光交流スタイル

    道の駅「さんさん南三陸」登録!どんな施設?何が入るの?気になる情報をまとめました...

    被災した志津川地区中心部に整備する道の駅「さんさん南三陸」の登録証伝達式が4月19日に行われました。国の登録は21年3月30日付。宮城県内で18番目の道の駅として登録。「さんさん南三陸」とは何か?気になる概要をまとめました。

    全国にファン多数!自然卵農園のおすすめ商品を紹介

    南三陸町歌津の田束山のふもとにある自然卵農園。平飼いでのびのび育つ鶏の自然卵を使ったスイーツは知る人ぞ知る南三陸の人気商品です。ふるさと納税の返礼品としても人気の商品について、お話を伺いました。

    チリ地震津波から60年。3.11のチリの被災地を訪ねて(前)【寄稿】

    今年で1960年の「チリ地震津波」からちょうど60年。今でも、町の高齢者の方から当時のお話を聴くことができます。しかし、逆に2011年3月11日の東日本大震災で発生した津波もチリに押し寄せていたことを知る人は意外に少ないのでは・・・。現地訪問したからこそ得られた写真とともにお届けします。

    冬キャンプも可能に!新ログキャビンやサニタリーハウスなど神割崎キャンプ場新施設オ...

    南三陸屈指の景勝地・神割崎にほど近い神割崎キャンプ場が一部施設をリニューアルし、待望の冬キャンプができるようになりました。新ログキャビン3棟、新サニタリーハウス、車中泊サイト、「冬の手ぶらでキャンプ」プラン、新メニューなどリニューアル情報をまとめました。雄大な太平洋から登る朝日、満点の星空など神割崎キャンプ場を一年中満喫してください!

    トロッと濃厚な脂にファン多数!旬の銀鮭を活用した「銀鮭まつり」を6月30日まで開...

    南三陸さんさん商店街と近隣店舗の計8店舗にて、今が旬の「銀鮭」を活用したメニューを展開する「銀鮭まつり」が6月30日まで開催中です。南三陸町民でも、「銀鮭が町の食材でいちばん好き!」という声も出るほど濃厚でトロッとしたこの時期だけの味わいをぜひたっぷりと楽しんでください!

    7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

    震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

    世界最古級も、日本最古も!歌津に「化石ミュージアム」オープン

    南三陸町歌津地区は、約2億4,000万~2億5,000万年前の三畳紀に生息していたといわれる「魚竜(ぎょりゅう)」の世界最古級の化石や、アンモナイト、のうとう類など日本でここだけしかない化石が見つかる化石の宝庫。その化石を発信すべく、今年の夏「みなみさんりく発掘ミュージアム」がオープンしました。

    復興事業の集大成。体験を未来へ紡ぐ伝承施設「南三陸311メモリアル」がオープン

    東日本大震災の経験を次世代に紡ぐ伝承施設「南三陸311メモリアル」。情報を聞くだけではなく、自ら考えジブンゴトとして捉える仕掛けが盛り込まれた伝承施設です。10月1日の開館に先駆けて、内部公開されました。

    感染対策万全に!サンオーレそではま海水浴場2年ぶりの海開き

    昨年、新型コロナウイルスの感染拡大により開設が見送られたサンオーレそではま海水浴場。今年は感染対策に万全を期して、7月17日(土)にオープンしました。晴天の中、安全祈願祭が執り行われ、海開き宣言がされた後、たくさんの家族連れが海水浴を楽しみました。

    「バーチャルまちあるき語り部×オンラインショッピング」南三陸の新しい観光のかたち...

    8月22日、「南三陸町の”今と食“を体感して欲しい!」という熱い想いのもと、南三陸町観光協会主催のオンライン特別企画「バーチャルまちあるき語り部×オンラインショッピング」が実施されました。コロナ禍で、遠方から南三陸町に足を運ぶことが難しい現在。遠くにいても南三陸町を体感できるオンラインイベントをレポートします。

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