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    南三陸の観光交流スタイル

    懐かしい写真が並ぶ『あの頃に会いに行く南三陸の暮らし展』

    復興が進みかつての町の姿を見ることも、鮮明に思い出すことも年々難しくなっています。そんな中、震災前の写真を展示する企画が2月から南三陸311メモリアルにて開催されています。展示の内容や開催にあたっての想いを取材しました。

    移住者の想いをディープに深ぼる「スナックせきらら」ゲストまとめ

    昨年度は「カフェせきらら」として生放送でゲストの本音を引き出し、今年度はよりディープに移住者の想いを引き出した「スナックせきらら」。8名のゲストが登場しましたが改めて振り返っていくまとめ記事です。

    学生主催の「南三陸スタディツアー」で感じた“学べる町南三陸”とは(後編)

    大正大学の学生が自主的に企画・運営して実施した「南三陸スタディツアー2023~持...

    自然・イヌワシ・生業・暮らし・・・「共生」とは何かを考える/「共生のために走る」...

    2月25日(土)、南三陸町役場1階マチドマにて南三陸町を舞台としたトレイルランナーと町民の関わりを描いた「共生のために走る」(パタゴニア・フィルム)のプレミア上映が開催されました。上映後、地域住民やトレイルランナーなどを交え「共生」に想いを馳せるトークショーが開催されました。

    全国からやってくる南三陸高校生の寮「旭桜寮」が完成

    2023年度から学校名「南三陸高校」へと校名変更する宮城県立志津川高等学校。宮城...

    台湾政府職員が南三陸町で防災・減災に関わる視察を実施

    台湾の台北市の防災関連職員6名が60日間という長期にわたり宮城県・福島県・東京都を訪れていました。南三陸町では11月29日から12月3日までの5日間滞在。佐藤仁町長との交流から被災現場の視察、10月にオープンした震災伝承施設「南三陸311メモリアル」を訪問し東日本大震災の爪痕を学んだほか、南三陸消防署や、志津川高校、志津川中学校など学校現場を訪問。さらには南三陸町職員との意見交換会を実施しました。

    大正大学地域創生学部3年ぶりに地域実習を実施

    南三陸町と協定を結んでいる大正大学地域創生学部の南三陸地域実習が開催されました。新型コロナウイルスの感染拡大を要因としてここ2年間は現地での実習がなかったため3年ぶりの地域実習が南三陸町で行われました。

    震災前の南三陸の写真募集「あの頃に会いに行く 南三陸の暮らし展」(寄稿)

    2023年3月に、震災前の南三陸の風景を集めた写真展を南三陸311メモリアルにて開催します。ぜひ、みなさんのお家や携帯に入っている写真をご提供ください。

    素材とデザインの粋が生んだ「宮城・南三陸テロワールキッチン」。

    宮城県・南三陸町で育つ南三陸杉。豊かな自然に育まれた強く美しい南三陸杉を用い、デザイン性の高いキッチンが誕生しました。その名も「宮城・南三陸テロワールキッチン」。開発の背景や込められた想いを紹介します。

    第6回走らない大運動会!走らないけど“スポーツの秋”

    「走らないんだよ〜!」と言われてもつい走りたくなってしまう運動会も今年で6回目。...

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