ホーム 特集 南三陸の観光交流スタイル

南三陸の観光交流スタイル

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

今年もイベント盛りだくさん! サンオーレそではま海開き

南三陸町の「サンオーレそではま海水浴場」が今年もいよいよ海開き!毎週イベントが目白押しです。今回は担当の南三陸町観光協会の阿部悠斗さんに話を伺いました。想いがこもったイベント情報をお届けします。

内閣府「世界青年の船」事業で11か国の青年たちに南三陸をPR

こんにちは! 「南三陸なう」のライター、小島まき子です。先日、内閣府が主催するリーダーシップ育成&国際交流プログラム「世界青年の船」事業に参加し、船上で南三陸町のPRをしてきました! その様子を紹介します。

第二回南三陸ビーチアルティメット大会、盛況のうちに終了!

2018年9月9日(日)、サンオーレそではまで「南三陸ビーチアルティメット大会」が行われました。昨年に続き2回目の開催。県外からの参加も多く、15チーム・総勢約190名が集まりました。大会の様子をレポートします!

羊毛であそぼう!子どもの遊び場 さとうみファームで草木染め体験

歌津町寄木地区の〝海の見える丘“にある羊牧場『さとうみファーム』では、4〜12月までの第4土曜日に「羊毛とあそぶ2018」が開催されています。6月はウール工房にて「羊毛の草木染め」がおこなれました。

リピーターも増加! 南三陸応縁団のおでって体験レポート

南三陸町に関わる人々と町民を結ぶ交流プログラム「南三陸応縁団」。特徴のひとつが、南三陸町での農作業や水産加工、各地で行われる物産展などでの「おでって」(お手伝い)です。おでって体験をレポートします!

夏の海辺で音楽フェス 第3回「UTAKKO BURUME 2018」

2016年から今年で3度目を迎える音楽フェス「UTAKKO BURUME」が7月15日(日)、荒島・楽天パークにて開催されました。同時に隣のサンオーレそではま海水浴場でも海開きがおこなわれ、大勢の若者や家族連れで海岸全体が賑わっている真夏日でした。

南三陸の高校生が米国研修を通じ、まちの活性プランを企画!

南三陸町の高校生が3月下旬からアメリカのワシントンD.C.などに訪問し研修を行います。志津川高校、佐沼高校、気仙沼高校など5校の1、2年生計16名が参加。地元活性化のリーダーとなる人材へと成長することが期待されています。

人とのつながりを生んできた研究施設 / 志津川ネイチャーセンター

震災前、南三陸町の海洋資源の研究施設だった「志津川ネイチャーセンター」。意外と町民には知られていない顔を追ってみました。

子どもと一緒に楽しめる南三陸のおすすめスポット!!

南三陸町に子どもと一緒に楽しめるスポットをご紹介させていただきます! 美味しい空気を吸って豊かな自然にぜひ触れて都会では味わうことのできない田舎ならではの良さを感じてほしいと思います。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

時代と共に変化してきた郷土芸能~長清水鳥囃子~

南三陸町で継がれている郷土芸能を紹介する連載「願いと揺らぎ~南三陸で紡がれる郷土芸能~」。今回は戸倉地区長清水(ながしず)集落に伝わる、「長清水鳥囃子(ながしずとりばやし)」のご紹介です。幾多の災害を乗り越え、時代と共に変化して現代に残されています。その保存会の会長を勤めている佐藤泰一さんに話を伺いました。

南三陸のまちづくり