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南三陸の観光交流スタイル

実習地への想いが重なり合う場に。大正大生が東京で物産展を開催!

2018年10月12日~13日、大正大学地域創生学部2年生主催の「ボクラの第2のふるさと展in丸の内」が開催されました。場所は、JR東京駅前にあるKITTE地下1階。南三陸町の商品も販売され、訪れたたくさんの方々の手に渡りました。

払川地区で藍染体験。藍の可能性、藍染のおもしろさに感動!

町内の休耕地で藍を栽培し、南三陸ならではの素材や手仕事をつなげる活動している「藍監査室」。南三陸で育てた藍と地元の素材を使って藍染製品を作るほか、藍染体験も実施しています。体験の様子をレポートします!

第二回南三陸ビーチアルティメット大会、盛況のうちに終了!

2018年9月9日(日)、サンオーレそではまで「南三陸ビーチアルティメット大会」が行われました。昨年に続き2回目の開催。県外からの参加も多く、15チーム・総勢約190名が集まりました。大会の様子をレポートします!

学びと出会い。米日の高校生が南三陸で過ごした4日間。

「TOMODACHI米日ユース交流プログラム」 で、アメリカと日本の高校生12人が南三陸町を訪れました。レジリエンス、持続可能性、コミュニティなどをテーマに視察や交流を実施。高校生たちはどんな体験をしたのでしょうか?

夏の海辺で音楽フェス 第3回「UTAKKO BURUME 2018」

2016年から今年で3度目を迎える音楽フェス「UTAKKO BURUME」が7月15日(日)、荒島・楽天パークにて開催されました。同時に隣のサンオーレそではま海水浴場でも海開きがおこなわれ、大勢の若者や家族連れで海岸全体が賑わっている真夏日でした。

夏~秋は、さらにパワーアップした神割崎キャンプ場へ!

夏休み、そして気持ちのよい行楽シーズンの初秋といえばキャンプ! キャンプといえば神割崎キャンプ場ですね! 「手ぶらでキャンプ」や「手ぶらでBBQ」のお手軽プランも人気で、今年も町内外から多くの人が訪れそうです。神割崎キャンプ場の“今”を紹介します!

羊毛であそぼう!子どもの遊び場 さとうみファームで草木染め体験

歌津町寄木地区の〝海の見える丘“にある羊牧場『さとうみファーム』では、4〜12月までの第4土曜日に「羊毛とあそぶ2018」が開催されています。6月はウール工房にて「羊毛の草木染め」がおこなれました。

南三陸の里山・里海巡り+交流+サイクリング=みなチャリ!

地域サイクルガイドと南三陸の里山・里海を巡るサイクリング・プログラム「みなチャリ!」が始まりました。民家に立ち寄り地域の人と交流できるのがポイント。プログラムの特徴や入谷コースの魅力をお伝えします!

AKBグループメンバーと一緒に南三陸町ジオラマを作ろう!

AKBグループメンバーと南三陸町の子どもたちがジオラマ作りを行う「南三陸町ジオラマプロジェクト」がスタート! 5月4日にAKBグループメンバー6人が入谷YES工房を訪れ、キックオフイベントが開催されました。

「応援してくれる仙台の方への感謝を込めて」南三陸福興市in仙台 勾当台

4月18日(水)、仙台の勾当台公園で「南三陸福興市in勾当台」が開催されました。南三陸自慢の海産物、この春話題の観光情報もPR。いつも応援してくれる仙台市民の方々が集まる中、震災からわずか1カ月後に開催されこの4月で7周年を迎える福興市が開催されました。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

地域に戻り、地域に根差す!歌津寄木の新リーダー

南三陸町で元気にたくましく生きる人たち「南三陸きらめき人」。故郷歌津寄木浜から一度町外に出て戻った。だからこそ、南三陸・歌津・寄木そして人と人のつながりが分かる!笑顔のステキな畠山幸男(さちお)さんを紹介します。

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