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南三陸の観光交流スタイル

南三陸の魅力と暮らしを体感する!「南三陸めぐるツアー」①

南三陸町への移住に興味のある人を対象に、南三陸町での暮らしや住まい、町の人々を知ってもらうための「南三陸めぐるツアー」が、2017年7月29・30日に実施されました。ツアーの様子を2回にわたってレポートします!

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

歩いて旅する南三陸。「みちのく潮風トレイル」南三陸ルート開通

青森県から福島県まで、約700キロのロングトレイル「みちのく潮風トレイル」。「南三陸ルート」の約38キロの開通を記念し、ウォーキングイベントが開催されました。満開のつつじが咲き誇る田束山から里山の入谷地区に抜けるトレイルコースの雰囲気を写真たっぷりでレポートします。

歡迎來到南三陸!台湾インバウンドの取り組み

現在町では、台湾を対象とした外国人誘致に、積極的に取り組んでいます。南三陸病院建設に際し多額の寄付金をいただいた縁から始まった台湾との交流事業について、お話を伺ってきました。

「南三陸キラキラ丼」にかけた復興への希望 / 飲食店組合長インタビュー

今や、南三陸町の顔にもなっている「キラキラ丼」。そのキラキラ丼に託す想いを、南三陸町飲食店組合組合長であり、季節料理 志のやの大将である高橋修さんにお話を伺いました。

子どもと一緒に楽しめる南三陸のおすすめスポット!!

南三陸町に子どもと一緒に楽しめるスポットをご紹介させていただきます! 美味しい空気を吸って豊かな自然にぜひ触れて都会では味わうことのできない田舎ならではの良さを感じてほしいと思います。

リピーターも増加! 南三陸応縁団のおでって体験レポート

南三陸町に関わる人々と町民を結ぶ交流プログラム「南三陸応縁団」。特徴のひとつが、南三陸町での農作業や水産加工、各地で行われる物産展などでの「おでって」(お手伝い)です。おでって体験をレポートします!
受け入れ数、3年で50倍。急成長する南三陸の「民泊体験学習」

受け入れ数、3年で50倍。急成長する南三陸の民泊体験学習

家事や仕事を手伝いながら、見ず知らずの家族と寝食を共にすることで家族の温もりや異文化に触れる民泊。今回は、南三陸町の教育旅行の大きな柱となっている民泊体験学習の取り組みに迫ります。

ふらっと観光 パワースポット田束山への行者の道

標高512m、南三陸町と気仙沼市をまたがる田束山は5月下旬から6月にはつつじが咲き誇りとても綺麗な観光スポットですが、実はその他にも魅力がたくさんの、楽しめるパワースポットなのです!!今回はその魅力たっぷりな田束山をご紹介いたします。

人とのつながりを生んできた研究施設 / 志津川ネイチャーセンター

震災前、南三陸町の海洋資源の研究施設だった「志津川ネイチャーセンター」。意外と町民には知られていない顔を追ってみました。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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250年の伝統とプライドが、黄金色の里に舞う入谷打囃子

今週末、9月17日に行われる「入谷打囃子」は宮城県無形民俗文化財です。それを執り行う「当番講」。時代が変わっても少しずつ形を変え、受け継がれるコミュニティを取材してきました。

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