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    南三陸ブランド

    東京で南三陸に出合う。「三陸ワカメまつり2019」

    2019年3月30・31日に、東京・上野で「三陸ワカメまつり2019」が開催されました。今年で4回目となるイベントで、南三陸町で活動するNPO法人「ウィメンズアイ」と「さとうみファーム」が共催。多くの人でにぎわいました。

    解説!南三陸町バイオマス産業都市構想とは?

    平成25年度に南三陸町が掲げた「バイオマス産業都市構想」 南三陸町に関わる方なら一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。環境にやさしいだけじゃない!南三陸の目指すまちづくりをご紹介します。

    払川地区で藍染体験。藍の可能性、藍染のおもしろさに感動!

    町内の休耕地で藍を栽培し、南三陸ならではの素材や手仕事をつなげる活動している「藍監査室」。南三陸で育てた藍と地元の素材を使って藍染製品を作るほか、藍染体験も実施しています。体験の様子をレポートします!

    南三陸で活躍する地域おこし協力隊の今(後編)

    5月13日(月)、役場第二庁舎で2018年度地域おこし協力隊活動報告会が開催されました。会場には地域おこし事業に関わる関係者30名ほどが参加。隊員は少ない持ち時間の中で、南三陸町にかける想いと自身の活動を報告していました。報告会の後半の様子をお送りします。

    【36NEWS】2019.10.30 天皇杯受賞

    宮城県漁業協同組合志津川支所戸倉出張所カキ部会が令和元年度農林水産祭で天皇杯を受賞しました!

    循環の成果のひとつに!南三陸BIOの「カーボン・オフセット」

    バイオガス施設「南三陸BIO」の事業活動にかかる2016年度CO2排出量を、町内の南三陸森林組合等が管理するFSC認証林が発行するクレジットによってカーボン・オフセットしました。9月1日には「カーボン・オフセット認証」を取得。南三陸町の持続可能なまちづくりへの挑戦はさらにすすんでいます。

    企業課題と本気で向き合った1ヶ月!復興・創生インターン報告会

    今年の夏、全国から大学生8名が南三陸町に集結しました。彼ら達は約1カ月、南三陸町に滞在しながら、全力で町内の企業の課題解決に向き合いました。8名と受け入れ企業の声と参加学生の声をお届けします。
    2016年7月15日/定点観測

    エネルギーを自給して災害に強いまちに!南三陸町の描く未来とは?

    以前この記事でお伝えした南三陸町のバイオマス産業都市構想。今回は、南三陸町企画課・課長補佐の千葉啓さんにこのバイオマス産業都市構想の背景や、目指すべき方向性について伺いました。

    ASC認証を取得した若手漁師の想い【前編】/後藤新太郎さん

    日本初となる、二枚貝養殖でASC国際認証を取得した南三陸町戸倉地区。震災を機に取り組んだ漁場改変が評価され、今年度の農林水産祭 水産部門で天皇杯を受賞しました。そんな戸倉地区で震災がありながらも再び漁師の道を歩んでいる、若き2人の漁師に話を伺いました。それぞれ前編後編に分けてお届けします。

    志津川の新名物へ!知る人ぞ知る”ヴァージンオイスター”「あまころ牡蠣」

    まさに今、旬を迎えている牡蠣があります。「牡蠣といえば、冬の味覚の代名詞」と思っている方も多いかもしれないが、ここ南三陸町志津川から、新たな名物が生まれようとしています。その名も「あまころ牡蠣」。小さく、ぷくっと膨らんだ身がかわいらしい牡蠣です。

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    南三陸杉枝フォーク作りをオンラインで! 新たな形の体験プログラム

    南三陸・入谷地区の「YES工房」では、南三陸杉の枝を用いたフォーク作り体験を行っています。コロナ禍で対面での実施が難しいなか、新たな形の体験プログラムとして、オンラインワークショップを企画・実施しました。