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不屈のねぎで復興と地域創生を!南三陸ねぎ応援プロジェクト

南三陸町と気仙沼市で作られている「南三陸ねぎ」をご存知ですか? 公式キャラクターが誕生したり、東京で南三陸ねぎを使った限定ラーメンが登場したりと、さまざまなプロジェクトが進行中!プロジェクトメンバーに話を伺いました。

地元・志津川高校の生徒が厳選!「スイーツパック」が登場

南三陸のスイーツを選りすぐったセットで人気の「おじゃがすパック」。志津川高校の生徒が授業の一環で企画したものです。その商品の誕生に至った経緯と想いを、企画した情報ビジネス科2年生の生徒に聞いてきました。

内閣府「世界青年の船」事業で11か国の青年たちに南三陸をPR

こんにちは! 「南三陸なう」のライター、小島まき子です。先日、内閣府が主催するリーダーシップ育成&国際交流プログラム「世界青年の船」事業に参加し、船上で南三陸町のPRをしてきました! その様子を紹介します。

集え、起業家!Next Commons Lab南三陸が始動。

持続可能な社会をつくるプロジェクト「Next Commons Lab」が南三陸町で始動! チャレンジする起業家を募集します。どのような取り組みなのでしょうか? 5月14日に東京・銀座で行われた説明会におじゃましました。

旬な情報やクーポンをお届け!「南三陸ポータルアプリ」登場

東北の自治体では初めてとなる自治体専用アプリ「南三陸ポータルアプリ」が5月1日に公式リリースされました。リリースされ1ヶ月、まだまだ進化し続けるこのアプリを担当する、南三陸町商工観光課観光振興係 宮川舞さんに話を聞きました。

循環の成果のひとつに!南三陸BIOの「カーボン・オフセット」

バイオガス施設「南三陸BIO」の事業活動にかかる2016年度CO2排出量を、町内の南三陸森林組合等が管理するFSC認証林が発行するクレジットによってカーボン・オフセットしました。9月1日には「カーボン・オフセット認証」を取得。南三陸町の持続可能なまちづくりへの挑戦はさらにすすんでいます。

世界に誇る南三陸杉であり続けるために。国際認証FSCってなんだろう?

2015年10月、国際的なFSC認証制度での森林管理認証を南三陸森林管理協議会が取得し、持続可能な林業を続けていくための大きな一歩を踏み出しました。まちづくりを考える上で欠かせないこの話題。そもそもFSCってなに?町にとってどんな魅力になるの?中心人物にインタビューしました。

解説!南三陸町バイオマス産業都市構想とは?

平成25年度に南三陸町が掲げた「バイオマス産業都市構想」 南三陸町に関わる方なら一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。環境にやさしいだけじゃない!南三陸の目指すまちづくりをご紹介します。

南三陸町志津川の田んぼに大ダコあらわる?!

赤土の盛り土に囲まれる、中瀬町地区。茶色一色の風景の中に若い稲のみどり色が広がる。コントラストが美しい田んぼの中に突如大タコが現れた!これは一体?!謎に迫ります。

「世界の志津川湾へ!」ラムサール条約登録に向けシンポジウム開催

今年10月のラムサール条約登録を目指している志津川湾。機運を高めるためにラムサール条約シンポジウムが1/20(土)に南三陸町ベイサイドアリーナで開催されました。さかなクンなど豪華ゲストと過ごす時間は、「世界の志津川湾」の価値を再確認する時間となりました。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

一度来ると、また足を運びたくなる店。カフェレストラン「ちょこっと」

旧国道398号線、戸倉神社の近くにあるカフェレストラン「ちょこっと」。2015年8月8日にオープンし、今年で3年目を迎えます。お客さんの多くがリピーターという一度行ったらとりこになるお店です。そのオープン当初、この「南三陸なう」でも紹介しましたが今回改めて取材をしてきました。

南三陸のまちづくり