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    #おうちで三陸 ①「テイクアウトで南三陸の味を楽しむ」

    世界的流行を見せる新型コロナウイルス。観光シーズンを迎える南三陸町も大きな打撃を受けています。こんなときだからこそ「おうちで楽しむ南三陸時間」を紹介します。第1弾は飲食店の「テイクアウト」。ぜひおうちで南三陸の味を楽しんでください。

    南三陸の“美味しい”が集結!「さんさんマルシェ」

    「さんさんマルシェ」は「南三陸さんさん商店街」にある産直のお店です。2020年3月3日にオープン3周年となる「さんさんマルシェ」のコンセプトや魅力、こだわりなどを、店長の中村悦子さんに伺いました。

    こだわりの豆腐作りで仲間作り/ビーンズくらぶ

    キリッと冷たい空気が張り詰める中、入谷童子下の加工場にはお母さんたちの笑い声が響いています。休耕田を活用した農作業と六次化を行うビーンズくらぶは、2019年で結成から10年。豆腐づくりを通して「小遣い稼ぎ」と「仲間づくり」を行っています。

    南三陸の入谷から東京の入谷へ!「WE活動展」開催

    東日本大震災以降、南三陸町を中心に地域を元気にする活動を行っている「ウィメンズアイ(WE)」。WEのこれまでの活動や今後の展開について展示やお話会で紹介する「WE活動展」が、東京の入谷で開催されました。

    東京で南三陸を知るきっかけに!一日限りの食堂オープン

    11月11日に東京浅草橋のゲストハウス「Little Japan」にて、「きっかけ食堂@東京vol.20~秋の味覚大集合!南三陸!~」が開催されました。企画する「きっかけ食堂」のメンバーに話を伺いました。

    海外のシェフが南三陸で新たな料理を開発!

    海外のシェフが南三陸町に約1ヶ月間滞在して、南三陸町の食材を活用した料理を開発するシェフインレジデンス。その料理のお披露目会が9月27日に開催されました。会場には地域住民約40名が参加。お披露目会の様子とシェフ達の声をお届けします。

    幾多の試練を乗り越え、高台の新しい町に開店!居酒屋「鷲巣」

    東日本大震災では多くの住民の人生が変わってしまった。彼もまた以前の仕事・暮らしができなくなってしまったのだが、胸に秘めた熱い想いを持ち続け、満を持して東団地に「居酒屋・鷲巣」を開店。激動の人生を歩む店主・三浦達也さん(51)にお話を伺いました。

    スポーツ×たこ焼き×お酒で市街地活性化に挑戦!

    南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第3回は、スポーツ×たこ焼き×お酒で志津川市街地の活性化をねらう、井原健児さん。これまでの経歴を活かし、子どもから大人まで誰もが楽しい、にぎわいあるまちづくりに挑戦しています。

    【36NEWS】2018.6.29南三陸キラキラうに丼シーズン到来

    「一個一個の粒が立っていて、新鮮さもわかるし、本当に甘みもすごいある」と話すのは南三陸町飲食店組合組合長の渡邊浩さん。 「6月、7月、8月とうまみが増すうに。今からが最高の時期です」とほほえみます。

    一度来ると、また足を運びたくなる店。カフェレストラン「ちょこっと」

    旧国道398号線、戸倉神社の近くにあるカフェレストラン「ちょこっと」。2015年8月8日にオープンし、今年で3年目を迎えます。お客さんの多くがリピーターという一度行ったらとりこになるお店です。そのオープン当初、この「南三陸なう」でも紹介しましたが今回改めて取材をしてきました。

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    志高まちづくり議会が起点 地域のエコシステムを体感する循環授業スタート

    2020年2月に開催された「志高まちづくり議会」で、志津川高校情報ビジネス科2年生(当時)が、家庭から出る生ゴミを分別回収して資源活用している南三陸BIOを紹介しながら、中高生にも生ゴミの分別の重要性や取り組みを知ってもらうアイディアを提案しました。その声もきっかけの一つとなり、授業での学習の取り組みが行われました。