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    南三陸ひとめぐり

    南極と南三陸で「生きる」を教わった石井洋子さん。南極写真展開催中

    さんさん商店街内にある「NEWS STAND SATAKE」にて写真展「彩りの南極」が開催中です。撮影したのは2015年に南三陸に移住した石井洋子さん。気象庁の「南極越冬隊」として南極で生活した彼女がなぜ南三陸に移住したのか?そして、写真展で伝えたいこととは?その想いに迫りました。

    南三陸に戻って農を志す。新成人の挑戦/大沼ほのか

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第27弾は、この春新成人となる大沼ほのかさん。小学校6年生の時に被災。激動のなか成長した彼女はこの4月に古里にUターンし農業を志すという。その想いに迫りました。
    スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

    スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第二弾はこの4月から南三陸で新社会人としてUターンしてきた佐藤慶治くん。「スポーツで町を変えたい!」という大きな野望に迫りました。

    南三陸ワインが町おこしの起爆剤に!/藤田岳さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第18弾は、埼玉県から南三陸に移住し、ワイン造りに励む藤田岳さん。なぜ南三陸でワインなのか?そこには町を盛り上げたいという想いが詰まっていました。

    ここが僕たちのふるさと!/小野寺翔くん・三浦貴裕くん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第11弾は、戸倉地区の同級生、小野寺翔くんと三浦貴裕くん。震災から6年、20歳となって迎えたこの春、二人はそれぞれの道を歩み始めました。

    日本と台湾を明るく照らす「太陽」に/陳忠慶さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第25弾は、今年6月から観光協会のスタッフとなった台湾出身の陳忠慶さん。東日本大震災後に深まった台湾とのよりいっそうの交流強化を目的に、採用された陳さんに迫ります。

    未来へ紡ぐ、若い世代の声。/阿部悠斗さん

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第29弾は、一般社団法人南三陸町観光協会に勤める阿部悠斗さん。震災時の記憶を未来へ伝承する語り部として、南三陸の豊かな自然を生かすスタッフとして、活躍する阿部さんの想いに迫りました。

    牡蠣一粒一粒に詰まった珠玉のストーリー/阿部民子さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第19弾は、震災後、海産物のギフトセット「たみこの海パック」を開始した阿部民子さん。国際認証を取得した牡蠣を広めることで、震災後の漁師たちのストーリーを伝えていきたい、と意気込んでいます。

    心地よい図書館に向けて、若き司書の挑戦。/小林朱里さん

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第32弾は、この春再建した南三陸町図書館。町外出身ながら唯一の司書として新たな図書館の空間作りに挑む小林朱里さんの想いに迫りました。

    新庁舎の「木」に詰まった未来への想い/佐藤太一さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第16弾は、若き林業家・佐藤太一さん。今月9月4日に開庁を迎える南三陸町役場新庁舎の木に込めた想いに迫りました。

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    町の人の健康のために自分ができること/長田滉平さん(南三陸ながた接骨院)

    南三陸町の志津川地区で念願だった接骨院を今冬開院した長田滉平さん。地元でもある志津川に帰ってくるまでの様々な場所での経験と、町への思いをお聞きしました。

    2022年12月31日/定点観測