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志津川湾って、すごい!シリーズvol.6「サケがこんなにやってくるのか」

シリーズも6回目に突入し、季節も夏から秋に…。秋と言えば芸術?読書?スポーツ?いや食欲の秋!?今回は食欲の秋ということで志津川湾にやってくる美味しいサケについて説明したいと思う。

志津川湾って、すごい!シリーズvol.5「ラムサール条約登録湿地になるんだって?...

2018年10月のラムサール条約登録を目指す、志津川湾。そもそもラムサールってなんなのさ?と思ったそこのあなた。今回はラムサール条約についてお話ししよう。

第8回 南三陸子ども自然史ワークショップ 2018 in 戸倉公民館

2012年の秋から始まった「南三陸子ども自然史ワークショップ」今年は7月21日に戸倉公民館にて開催されました。大人も子どもも、家族揃って南三陸の生き物に触れ合いながら楽しく学べるワークショップが満載!南三陸町だけでなく、県内各地、特に近隣から多くの人たちが会場に足を運んでいました。

志津川湾の魅力発信へ。新たな仲間が加入!/福岡将之さん

南三陸町にぐるっと抱かれている志津川湾。この秋に控えているラムサール条約の登録に向けて、基盤整備を一層加速するべく、この春から南三陸ネイチャーセンター準備室に加わった南三陸町農林水産課所属の任期付職員の福岡将之さんに迫ります。

志津川湾って、すごい!シリーズvol.1 「こんな特別な海なんだ!!」

南三陸なうの視聴者のみなさま、こんにちは。海研一(うみけんいち)です。今年一年、南三陸なうにて、志津川湾が世界に誇れる海であることをお伝えせよとお達しがあり、”えっ?!世界70億人すべてが旧知のことを今さら…”という思いがありましたが、ラムサール条約登録湿地にもなるであろうこのタイミングに復習もいいかなと書き綴らせていただくことになりました。

「世界の志津川湾へ!」ラムサール条約登録に向けシンポジウム開催

今年10月のラムサール条約登録を目指している志津川湾。機運を高めるためにラムサール条約シンポジウムが1/20(土)に南三陸町ベイサイドアリーナで開催されました。さかなクンなど豪華ゲストと過ごす時間は、「世界の志津川湾」の価値を再確認する時間となりました。
2016年7月15日/定点観測

エネルギーを自給して災害に強いまちに!南三陸町の描く未来とは?

以前この記事でお伝えした南三陸町のバイオマス産業都市構想。今回は、南三陸町企画課・課長補佐の千葉啓さんにこのバイオマス産業都市構想の背景や、目指すべき方向性について伺いました。

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追悼と継承の場に。震災復興祈念公園一部開園

八幡川西側の区域に整備していた「震災復興祈念公園」が12月17日に一部開園。東日本大震災の犠牲者を悼み、その記憶と教訓を風化させることなく次の世代に受け継いでいく場として期待されています。

最新の連載記事

今年も元気に越冬中!絶滅危惧種のコクガンが多く飛来しています

2018年10月に「ラムサール条約」に登録された志津川湾。その象徴のひとつでもある「コクガン」が今年も北極圏から越冬のために南三陸町にやってきています。豊かな藻場や安定した環境が絶滅危惧種のコクガンにとっても快適な居場所となっています。

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