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    海水浴場「サンオーレそではま」復活へ。安全祈願祭で垣間見た、南三陸町民の心の風景

    海水浴場 サンオーレそではま復活へ。安全祈願祭で垣間見た、南三陸町民の心の風景

    「サンオーレそではま」復旧工事に伴う安全祈願祭が執り行われました。かつて年間4万人も訪れたサンオーレそではまは、町の賑わいの象徴ともいえる場所。役場の方の話から、今も町民の心に残る「夏の風物詩」の風景が垣間見えました。

    小型電気自動車で南三陸をゆるりとドライブ!「Ha:mo南三陸」

    南三陸町では、2019年7月20日から9月末までの期間限定で、小型電気自動車「COMS」の貸出サービスを行っています。その名も「Ha:mo南三陸」。どんなドライブなのでしょうか? 入谷を走る里山周遊コースを体験しました!

    被災した町役場が再建。町民に親しまれる庁舎を目指す

    東日本大震災から6年半。全壊した南三陸町役場の新庁舎が完成し、9月3日に記念式典が開催されました。真新しい庁舎に「感慨ひとしお」と話す佐藤仁町長。「広く町民にひらかれた、共有の場」としての役場庁舎は生まれ変わりました。

    本番さながらの白熱した議論が展開!志津川高校生による「志高まちづくり議会」

    今回が3回目となる「志高まちづくり議会」が2月10日、南三陸町役場議場にて開催されました。16名の志高生が4つのグループに分かれ町に提言。本番さながらの白熱した議論が展開されました。

    【祝】南三陸のカキが日本初のASC認証取得! ~震災から5年「森・里・海・ひと ...

    分水嶺で囲まれたまさに地球の縮図ともいえる南三陸町。 町の総合計画に掲げるビジョン「森・里・海・ひと いのちめぐるまち 南三陸」を具現化すべく、森・里・海・ひとのいのちめぐる取り組みが、震災から5年を経て芽吹いてきました。

    みんなのまちづくりゲーム

    まちづくり遂行中の南三陸。 そこにまつわる試行錯誤・紆余曲折の数々は 今後多くの...
    町民の挑戦の場にも!?役場新庁舎のカフェ運営事業者を募集

    町民の挑戦の場にも!?役場新庁舎のカフェ運営事業者を募集

    着々と建設が進行中の南三陸町役場新庁舎。住民の憩いの場である「マチドマ」と、カフェスペースの設置が予定されています。カフェの運営を行う事業者の募集について、地方創生・官民連携推進室に話を伺いました。

    地元高校生がレポート! 立教女学院小学校 南三陸スタディツアー2018

    こんにちは。私たちは志津川高校2年生です。9月10日から9月12日の3日間、南三陸町を訪れていた立教女学院小学校の6年生の皆さん32人と2日間行動を共にしました。立教女学院小学校では、4年前から毎年、スタディーツアーとして6年生が南三陸町に訪れているそうです。今回は、この2日間の事についてお伝えしたいと思います!

    志津川ICから南三陸海岸IC開通!さんさん商店街など中心部へのアクセス向上

    「志津川IC~南三陸海岸IC」間の「南三陸道路」(3.0km)が3月20日に開通しました。賑わいを見せるさんさん商店街などへのアクセス向上はもちろん、医療、防災面でも大きな効果が期待されています。

    南三陸町内すべての災害公営住宅が完成!! 復興事業の一つの区切り

    東日本大震災による津波で壊滅的な被害をうけた南三陸町。6年たった2017年3月、730戸以上のすべての災害公営住宅が完成。復興段階で第一優先とされてきた「住宅再建」が終了し、復興事業の「区切り」を迎えました。

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    南三陸に励まされた過去と共に、目指すは魅力的な教育環境/高校魅力化PJ佐藤陽さん...

    人口減少が進む南三陸町。町内唯一の志津川高等学校も定員割れが続いています。そのような状況を受け始まったのが志津川高校魅力化プロジェクト。教育魅力化専門官として、取りまとめをしている佐藤陽さんに話を伺いました。