「聞いでけさいん町長さん」で見えた町長と住民の距離の近さ

聞いでけさいん町長さん で見えた町長と住民の距離の近さ

「聞いでけさいん町長さん」は、その名の通り、住民が町長を招いて、政策についての疑問・要望をぶつけることのできる制度です。今回「NPO法人びば!!南三陸」が町長を招いたとのことで、取材に伺いました。
海水浴場「サンオーレそではま」復活へ。安全祈願祭で垣間見た、南三陸町民の心の風景

海水浴場 サンオーレそではま復活へ。安全祈願祭で垣間見た、南三陸町民...

「サンオーレそではま」復旧工事に伴う安全祈願祭が執り行われました。かつて年間4万人も訪れたサンオーレそではまは、町の賑わいの象徴ともいえる場所。役場の方の話から、今も町民の心に残る「夏の風物詩」の風景が垣間見えました。

入谷に桃源郷を!花見山感謝祭開催

「入谷の里に“桃源郷”を」。そんな20年来の地域の方々の思いが、いよいよ形になり始めています。花あふれる豊かな里山へ。「花見山プロジェクト」の感謝祭が開催されました。
南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.1

南三陸町の森・里・海・ひとを活かしたまちづくり vol.1

震災の経験から地域資源と人のつながりの大切さを身を以て再認識した南三陸町では、自然の流れのように官民一体となった「森・里・海・ひとを活かしたまちづくり」がはじまっています。

【祝】南三陸のカキが日本初のASC認証取得! ~震災から5年「森・里...

分水嶺で囲まれたまさに地球の縮図ともいえる南三陸町。 町の総合計画に掲げるビジョン「森・里・海・ひと いのちめぐるまち 南三陸」を具現化すべく、森・里・海・ひとのいのちめぐる取り組みが、震災から5年を経て芽吹いてきました。

南三陸BIO 南三陸産の液肥の散布が始まりました!

町では昨年の10月中旬から、今まで燃えるゴミとして捨てられていた生ごみを、地域でさらに活用して生ごみからできた液肥(液体の肥料)を作っています。南三陸BIOという施設で町内から集めた生ごみから液肥つくりをしているのは、アミタ株式会社で東日本大震災後から南三陸町に来て、様々な活動を行っています。

「南三陸・海のビジターセンター」(仮称)安全祈願祭

2月16日、戸倉波伝谷地区の漁港沿いです。 漁港のそばに...

南三陸杉で学ぶ地域資源の魅力

春の訪れを感じさせるような穏やかな日。 南三陸杉の、コン...

南三陸町総合戦略住民説明会

南三陸町では国の「まち・ひと・しごと創生総合戦略」に基づき、企画課地...

歌津地区沿岸の復興状況

志津川の高台造成地に常設第一号となる店舗がオープンするなど...

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