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南三陸ひとめぐり

スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第二弾はこの4月から南三陸で新社会人としてUターンしてきた佐藤慶治くん。「スポーツで町を変えたい!」という大きな野望に迫りました。

「楽しむ」ことが地域のためになる。/小出悟さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第21弾は2013年に南三陸に移住した小出悟さん。気仙沼と南三陸町で二拠点生活を送る小出さん。三陸地域全体で交流を生み出したい!と意気込んでいます。

仲間とともに20年。変わらぬ想いがある。/千葉秀くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第20弾は「平成29年度南三陸町成人式」の実行委員長千葉秀くん。中学1年生のときに起きた大震災。変わりゆく町とともに激動の年月を過ごしてきました。

新庁舎の「木」に詰まった未来への想い/佐藤太一さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第16弾は、若き林業家・佐藤太一さん。今月9月4日に開庁を迎える南三陸町役場新庁舎の木に込めた想いに迫りました。

小さいころから大好きな地元の魅力を全国へ/佐藤可奈子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第23弾は今年、南三陸町観光協会に戻ってきて大好きな地元の魅力を発信する佐藤可奈子さん。小さいときから、これまでの歩みを振り返ります。
志津川の風物詩「トコヤッサイ」に魅せられて/佐藤美南さん

志津川の風物詩 トコヤッサイに魅せられて / 佐藤美南さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第四弾は、仙台の大学に通いながら「トコヤッサイコンテスト2016」の実行委員を務める佐藤美南さんに話を伺いました。
「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第7弾は、震災での苦難を乗り越え、南三陸町でノルディックウォーキングやダンベル体操を企画している阿部代子さんに迫ります。

「自然に寄り添う」生き方を貫く/阿部博之さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第17弾は、入谷地区で農業を営む阿部博之さん。無農薬無肥料栽培など、自然と共生する農業に挑戦する阿部さんに話を伺いました。

大好きな町で「社会人デビュー」!/沖澤鈴夏さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第12弾は、この春、都内の大学を卒業後、南三陸に移住して社会人生活をはじめた沖澤鈴夏さん。何気ない学生生活を送っていた彼女が、新卒Iターンを決断するに至った想いに迫ります。

経験・知恵を未来へ紡ぐ/首藤和子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第6弾は、入谷地区に住む首藤和子さん。戦後を生き抜いた知恵・経験、そして出会いが生む豊かな人生に迫ります。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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「ずうずう弁おしょすぐねぇ!」歌津の歴史・文化を伝えたい。

きらめき人シリーズ第4弾は歌津地区の小野實さん。四十余年間の公職(旧歌津町職員)を終えた後、方言やことわざを調査しまとめることに没頭、自費出版しました。さらには『歌津仇討物語』も。歌津の歴史文化についてはこの方に!という小野さんに話を伺いました。

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