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南三陸ひとめぐり

志津川の風物詩「トコヤッサイ」に魅せられて/佐藤美南さん

志津川の風物詩 トコヤッサイに魅せられて / 佐藤美南さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第四弾は、仙台の大学に通いながら「トコヤッサイコンテスト2016」の実行委員を務める佐藤美南さんに話を伺いました。
病を乗り越え、漁師×絵描きの二⼑流!/浅野健仁くん

病を乗り越え、漁師×絵描きの二⼑流!/浅野健仁くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第三弾は、歌津地区で四代⽬の漁師を担う浅野健仁くんを紹介。子どもの頃から病と闘いながら、絵描きとしても活躍する彼の姿に迫ります。

仲間とともに20年。変わらぬ想いがある。/千葉秀くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第20弾は「平成29年度南三陸町成人式」の実行委員長千葉秀くん。中学1年生のときに起きた大震災。変わりゆく町とともに激動の年月を過ごしてきました。

故郷への想いを胸に踏み出す新たな一歩。/三浦千裕さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第22弾はこの春志津川高校を卒業し、大学進学のために町を離れる三浦千裕さん。震災から7年。当時小学5年生だった女の子がさまざまな出会いや経験を通じて得た南三陸への想いに迫ります。
「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第7弾は、震災での苦難を乗り越え、南三陸町でノルディックウォーキングやダンベル体操を企画している阿部代子さんに迫ります。

「恩返し」の一心で奮闘する派遣職員/佐藤守謹さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第10弾は、朗らかな笑顔の若手農家…かと思いきや、役場職員の佐藤守謹さん。妻子を実家に残し、派遣職員として奮闘する佐藤の思いに迫ります。
「いつかは好きなこの町で」志津川高校大坂日菜さん

いつかは大好きなこの町で / 志津川高校生徒会長・大坂日菜さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第一弾は志津川高校生徒会長の大坂日菜さん。被災地の生徒会長という重責、町への想い、そして夢ーー。明るく振る舞う彼女の素顔に迫りました。

「袖浜」とともに、これからも。/明神崎荘・佐々木昌則さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第14弾は、この夏待望の再オープンを迎える「サンオーレそではま」の近くで「明神崎荘」営む佐々木昌則さん。その激動の人生に迫りました。

経験・知恵を未来へ紡ぐ/首藤和子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第6弾は、入谷地区に住む首藤和子さん。戦後を生き抜いた知恵・経験、そして出会いが生む豊かな人生に迫ります。

一枚のディスクが生み出す笑顔の輪/宮岡茜さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第15弾は、この春、南三陸町に移住をした宮岡茜さん。南三陸にアルティメットという新風をもたらした彼女の想いに迫ります。

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