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南三陸ひとめぐり

牡蠣一粒一粒に詰まった珠玉のストーリー/阿部民子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第19弾は、震災後、海産物のギフトセット「たみこの海パック」を開始した阿部民子さん。国際認証を取得した牡蠣を広めることで、震災後の漁師たちのストーリーを伝えていきたい、と意気込んでいます。

ここが僕たちのふるさと!/小野寺翔くん・三浦貴裕くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第11弾は、戸倉地区の同級生、小野寺翔くんと三浦貴裕くん。震災から6年、20歳となって迎えたこの春、二人はそれぞれの道を歩み始めました。

新庁舎の「木」に詰まった未来への想い/佐藤太一さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第16弾は、若き林業家・佐藤太一さん。今月9月4日に開庁を迎える南三陸町役場新庁舎の木に込めた想いに迫りました。

一枚のディスクが生み出す笑顔の輪/宮岡茜さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第15弾は、この春、南三陸町に移住をした宮岡茜さん。南三陸にアルティメットという新風をもたらした彼女の想いに迫ります。
串と音楽でアゲアゲの町に!/串カツいじり 井尻一典さん

串と音楽でアゲアゲの町に!/串カツいじり 井尻一典さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第五弾は、歌津地区で串カツ店を営む井尻一典さん。音楽フェスの実行委員長も務める井尻さんの素顔に迫ります。

南三陸ワインが町おこしの起爆剤に!/藤田岳さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第18弾は、埼玉県から南三陸に移住し、ワイン造りに励む藤田岳さん。なぜ南三陸でワインなのか?そこには町を盛り上げたいという想いが詰まっていました。

「自然に寄り添う」生き方を貫く/阿部博之さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第17弾は、入谷地区で農業を営む阿部博之さん。無農薬無肥料栽培など、自然と共生する農業に挑戦する阿部さんに話を伺いました。

「袖浜」とともに、これからも。/明神崎荘・佐々木昌則さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第14弾は、この夏待望の再オープンを迎える「サンオーレそではま」の近くで「明神崎荘」営む佐々木昌則さん。その激動の人生に迫りました。
「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第7弾は、震災での苦難を乗り越え、南三陸町でノルディックウォーキングやダンベル体操を企画している阿部代子さんに迫ります。

「移住してよかった!」と心底思える町です/中村悦子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第9弾は、地域おこし協力隊として神奈川県から移住をしてきた中村悦子さん。仕事、暮らしなど移住ライフの本音に迫りました。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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2017年10月29日(日)にハマーレ歌津にて「南三陸 de 芋煮会 2017」が開催されました。主催は、南三陸のさまざまな職人が連携し活動する南三陸海しょくにん。当日は風雨のなか、旬を満喫しようと多くのお客さんが集っていました。

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