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    南三陸ひとめぐり

    「いつかは好きなこの町で」志津川高校大坂日菜さん

    いつかは大好きなこの町で / 志津川高校生徒会長・大坂日菜さん

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第一弾は志津川高校生徒会長の大坂日菜さん。被災地の生徒会長という重責、町への想い、そして夢ーー。明るく振る舞う彼女の素顔に迫りました。

    南極と南三陸で「生きる」を教わった石井洋子さん。南極写真展開催中

    さんさん商店街内にある「NEWS STAND SATAKE」にて写真展「彩りの南極」が開催中です。撮影したのは2015年に南三陸に移住した石井洋子さん。気象庁の「南極越冬隊」として南極で生活した彼女がなぜ南三陸に移住したのか?そして、写真展で伝えたいこととは?その想いに迫りました。
    志津川の風物詩「トコヤッサイ」に魅せられて/佐藤美南さん

    志津川の風物詩 トコヤッサイに魅せられて / 佐藤美南さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第四弾は、仙台の大学に通いながら「トコヤッサイコンテスト2016」の実行委員を務める佐藤美南さんに話を伺いました。

    南三陸に戻って農を志す。新成人の挑戦/大沼ほのか

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第27弾は、この春新成人となる大沼ほのかさん。小学校6年生の時に被災。激動のなか成長した彼女はこの4月に古里にUターンし農業を志すという。その想いに迫りました。

    農家と子どもたちの笑顔が仕事のやりがい。

    稲刈りを終えた田んぼに入る、ひときわ目を引くキャタピラ車。生ごみを分別してエネル...

    海がシンボルの町にいつか戻ってきたい。

    新たな門出の時期となる3月。志津川高校3年の後藤健心さんもその1人だ。「学年みん...

    新庁舎の「木」に詰まった未来への想い/佐藤太一さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第16弾は、若き林業家・佐藤太一さん。今月9月4日に開庁を迎える南三陸町役場新庁舎の木に込めた想いに迫りました。

    草木に彩りと輝きを与える、小さな「ボタニスト」。

    「Botanist」--。英語で「植物学者」の意。その文字をとって「ボタンちゃん...
    串と音楽でアゲアゲの町に!/串カツいじり 井尻一典さん

    串と音楽でアゲアゲの町に!/串カツいじり 井尻一典さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第五弾は、歌津地区で串カツ店を営む井尻一典さん。音楽フェスの実行委員長も務める井尻さんの素顔に迫ります。

    がんばる人に、そっと寄り添う。/大森丈広さん

    南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第26弾は、南三陸の復興の象徴でもあるオクトパス君を手がける南三陸復興タコの会、新会長に就任した大森丈広さん。震災後にUターンした大森さんの想いを伺いました。

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