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南三陸ひとめぐり

日本と台湾を明るく照らす「太陽」に/陳忠慶さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第25弾は、今年6月から観光協会のスタッフとなった台湾出身の陳忠慶さん。東日本大震災後に深まった台湾とのよりいっそうの交流強化を目的に、採用された陳さんに迫ります。

志津川湾の魅力発信へ。新たな仲間が加入!/福岡将之さん

南三陸町にぐるっと抱かれている志津川湾。この秋に控えているラムサール条約の登録に向けて、基盤整備を一層加速するべく、この春から南三陸ネイチャーセンター準備室に加わった南三陸町農林水産課所属の任期付職員の福岡将之さんに迫ります。

小さいころから大好きな地元の魅力を全国へ/佐藤可奈子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第23弾は今年、南三陸町観光協会に戻ってきて大好きな地元の魅力を発信する佐藤可奈子さん。小さいときから、これまでの歩みを振り返ります。

故郷への想いを胸に踏み出す新たな一歩。/三浦千裕さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第22弾はこの春志津川高校を卒業し、大学進学のために町を離れる三浦千裕さん。震災から7年。当時小学5年生だった女の子がさまざまな出会いや経験を通じて得た南三陸への想いに迫ります。

「楽しむ」ことが地域のためになる。/小出悟さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第21弾は2013年に南三陸に移住した小出悟さん。気仙沼と南三陸町で二拠点生活を送る小出さん。三陸地域全体で交流を生み出したい!と意気込んでいます。

仲間とともに20年。変わらぬ想いがある。/千葉秀くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第20弾は「平成29年度南三陸町成人式」の実行委員長千葉秀くん。中学1年生のときに起きた大震災。変わりゆく町とともに激動の年月を過ごしてきました。

牡蠣一粒一粒に詰まった珠玉のストーリー/阿部民子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第19弾は、震災後、海産物のギフトセット「たみこの海パック」を開始した阿部民子さん。国際認証を取得した牡蠣を広めることで、震災後の漁師たちのストーリーを伝えていきたい、と意気込んでいます。

南三陸ワインが町おこしの起爆剤に!/藤田岳さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第18弾は、埼玉県から南三陸に移住し、ワイン造りに励む藤田岳さん。なぜ南三陸でワインなのか?そこには町を盛り上げたいという想いが詰まっていました。

「自然に寄り添う」生き方を貫く/阿部博之さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第17弾は、入谷地区で農業を営む阿部博之さん。無農薬無肥料栽培など、自然と共生する農業に挑戦する阿部さんに話を伺いました。

新庁舎の「木」に詰まった未来への想い/佐藤太一さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第16弾は、若き林業家・佐藤太一さん。今月9月4日に開庁を迎える南三陸町役場新庁舎の木に込めた想いに迫りました。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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「ずうずう弁おしょすぐねぇ!」歌津の歴史・文化を伝えたい。

きらめき人シリーズ第4弾は歌津地区の小野實さん。四十余年間の公職(旧歌津町職員)を終えた後、方言やことわざを調査しまとめることに没頭、自費出版しました。さらには『歌津仇討物語』も。歌津の歴史文化についてはこの方に!という小野さんに話を伺いました。

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