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企業課題と本気で向き合った1ヶ月!復興・創生インターン報告会

今年の夏、全国から大学生8名が南三陸町に集結しました。彼ら達は約1カ月、南三陸町に滞在しながら、全力で町内の企業の課題解決に向き合いました。8名と受け入れ企業の声と参加学生の声をお届けします。

実習地への想いが重なり合う場に。大正大生が東京で物産展を開催!

2018年10月12日~13日、大正大学地域創生学部2年生主催の「ボクラの第2のふるさと展in丸の内」が開催されました。場所は、JR東京駅前にあるKITTE地下1階。南三陸町の商品も販売され、訪れたたくさんの方々の手に渡りました。

自由に表現しよう! 東京の学生がアートワークショップを実施。

2018年8月30日~9月10日に、南三陸町の幼稚園や学童保育、社会福祉施設などで、東京の学生たちがアートワークショップを実施しました。どんな活動が行われたのでしょうか? リーダーの松尾美沙さんに話を聞きました。
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【36NEWS】2018.09.20 大正大学 南三陸で地域実習

大正大学地域創生学部の1年生18名と3年生10名の計28名が、9/19(水)~10/30(火)までの42日間、南三陸町にて地域実習に挑みます。
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【36NEWS】2018.09.05 東京の学生が見た「南三陸」展 開催

「36NEWS」南三陸のNEWSを36秒でお伝えします!

産業支援でつながりを育む/埼玉工業大学「出会いのM3ゼミ」

4月21日、2012年から続くSAKURA PROJECTS の植樹祭が行われました。今回は、初お花見会をひころの里で開催。出店団体の一つ、埼玉工業大学「出会いのM3ゼミ」の活動や想いを取材しました。

地域との関係値を深める「お試し移住」という関わり方

学生の春休みと重なる2~3月は南三陸町にも多くの学生が訪れていました。そのなかでも、この春は「お試し移住」という新たな取り組みが南三陸町入谷地区でスタート。学生のスタディツアーや一般の旅行とは異なり、より地域に根差し、地域住民とともに活動を共にする南三陸滞在を過ごしています。

大正大学地域創生学部、6週間の地域実習を南三陸町で実施!

2017年9月19日~10月30日の42日間、大正大学地域創生学部の1年生21人が、南三陸町で地域実習を行いました。学生たちは南三陸町で何を感じ、どんなことを学んだのでしょうか? 実習中の学生たちに話を聞きました。

実体験に学ぶ、南三陸町ならではの防災・減災教育プログラム。

東日本大震災を教訓に防災・減災の取り組みに力を入れる南三陸町。町内での展開だけでなく、学生や企業向けの研修としても、防災・減災教育のプログラムを実施しています。南三陸町ならではの防災・減災教育とは?

集え、学生!この夏は、南三陸で実践型インターンシップ

この夏、南三陸町の企業でインターンシップを行う学生を募集しています。これは、単なる就業体験ではなく、本気で受け入れ先の経営課題の解決に挑む復興庁主催のプログラム。コーディネート兼メンターとして学生と伴走するNPO法人底上げの野田篤秀さんに本プログラムについてお話を伺いました。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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志津川湾って、すごい!シリーズvol.7「国際環境認証(ASC)の牡蠣がある」

南三陸なうの視聴者のみなさま、こんにちは。海研一です。シリーズも7回目の今回は、今が旬、美味しい美味しい牡蠣の話。前回がサケ、今回が牡蠣、秋から冬は食べ物の話が続くなあ。まあ、そこがすごいのだから仕方がないだろう。

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