今年もイベント盛りだくさん! サンオーレそではま海開き

南三陸町の「サンオーレそではま海水浴場」が今年もいよいよ海開き!毎週イベントが目白押しです。今回は担当の南三陸町観光協会の阿部悠斗さんに話を伺いました。想いがこもったイベント情報をお届けします。

南三陸町出身の版画家、谷村明門さんが東京で個展を開催。

2019年5月18日~6月1日開催の「谷村明門展」に行ってきました。谷村明門さんは南三陸町出身の版画家。ふるさとである南三陸の心象風景をモチーフとした作品を拝見し、南三陸への想いを伺いました。

実習地への想いが重なり合う場に。大正大生が東京で物産展を開催!

2018年10月12日~13日、大正大学地域創生学部2年生主催の「ボクラの第2のふるさと展in丸の内」が開催されました。場所は、JR東京駅前にあるKITTE地下1階。南三陸町の商品も販売され、訪れたたくさんの方々の手に渡りました。

志津川湾って、すごい!シリーズvol.5「ラムサール条約登録湿地になるんだって?...

2018年10月のラムサール条約登録を目指す、志津川湾。そもそもラムサールってなんなのさ?と思ったそこのあなた。今回はラムサール条約についてお話ししよう。

学びと出会い。米日の高校生が南三陸で過ごした4日間。

「TOMODACHI米日ユース交流プログラム」 で、アメリカと日本の高校生12人が南三陸町を訪れました。レジリエンス、持続可能性、コミュニティなどをテーマに視察や交流を実施。高校生たちはどんな体験をしたのでしょうか?

未来を創る高校生集結!東北次世代リーダーカンファレス

7月30日から、8月1日まで平成の森で「U-18 東北次世代リーダーカンファレス」が行われました。昨年に引き続き、第2回目の開催で東北から高校生26名が参加しました。仲間との交流を深めながらも、リーダーシップを学び、今何ができるか、将来なにをしたいか仲間とともに考えを深めました。

南三陸の里山・里海巡り+交流+サイクリング=みなチャリ!

地域サイクルガイドと南三陸の里山・里海を巡るサイクリング・プログラム「みなチャリ!」が始まりました。民家に立ち寄り地域の人と交流できるのがポイント。プログラムの特徴や入谷コースの魅力をお伝えします!

小さいころから大好きな地元の魅力を全国へ/佐藤可奈子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第23弾は今年、南三陸町観光協会に戻ってきて大好きな地元の魅力を発信する佐藤可奈子さん。小さいときから、これまでの歩みを振り返ります。

AKBグループメンバーと一緒に南三陸町ジオラマを作ろう!

AKBグループメンバーと南三陸町の子どもたちがジオラマ作りを行う「南三陸町ジオラマプロジェクト」がスタート! 5月4日にAKBグループメンバー6人が入谷YES工房を訪れ、キックオフイベントが開催されました。

内閣府「世界青年の船」事業で11か国の青年たちに南三陸をPR

こんにちは! 「南三陸なう」のライター、小島まき子です。先日、内閣府が主催するリーダーシップ育成&国際交流プログラム「世界青年の船」事業に参加し、船上で南三陸町のPRをしてきました! その様子を紹介します。

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

心地よい図書館に向けて、若き司書の挑戦。/小林朱里さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第32弾は、この春再建した南三陸町図書館。町外出身ながら唯一の司書として新たな図書館の空間作りに挑む小林朱里さんの想いに迫りました。

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