南三陸の里山・里海巡り+交流+サイクリング=みなチャリ!

地域サイクルガイドと南三陸の里山・里海を巡るサイクリング・プログラム「みなチャリ!」が始まりました。民家に立ち寄り地域の人と交流できるのがポイント。プログラムの特徴や入谷コースの魅力をお伝えします!

小さいころから大好きな地元の魅力を全国へ/佐藤可奈子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第23弾は今年、南三陸町観光協会に戻ってきて大好きな地元の魅力を発信する佐藤可奈子さん。小さいときから、これまでの歩みを振り返ります。

AKBグループメンバーと一緒に南三陸町ジオラマを作ろう!

AKBグループメンバーと南三陸町の子どもたちがジオラマ作りを行う「南三陸町ジオラマプロジェクト」がスタート! 5月4日にAKBグループメンバー6人が入谷YES工房を訪れ、キックオフイベントが開催されました。

内閣府「世界青年の船」事業で11か国の青年たちに南三陸をPR

こんにちは! 「南三陸なう」のライター、小島まき子です。先日、内閣府が主催するリーダーシップ育成&国際交流プログラム「世界青年の船」事業に参加し、船上で南三陸町のPRをしてきました! その様子を紹介します。

「世界の志津川湾へ!」ラムサール条約登録に向けシンポジウム開催

今年10月のラムサール条約登録を目指している志津川湾。機運を高めるためにラムサール条約シンポジウムが1/20(土)に南三陸町ベイサイドアリーナで開催されました。さかなクンなど豪華ゲストと過ごす時間は、「世界の志津川湾」の価値を再確認する時間となりました。

地元・志津川高校の生徒が厳選!「スイーツパック」が登場

南三陸のスイーツを選りすぐったセットで人気の「おじゃがすパック」。志津川高校の生徒が授業の一環で企画したものです。その商品の誕生に至った経緯と想いを、企画した情報ビジネス科2年生の生徒に聞いてきました。

笑顔と感動の3日間! ジュニアリーダー初級研修会&南三陸町・本別町ふる...

8月2日〜4日の2泊3日で、志津川自然の家を会場に「ジュニアリーダー初級研修会&ふるさと交流会」が行なわれました。今年で33回目となる南三陸町と本別町の交流の物語。震災がありながらも、途切れることなく交流が行われています。

10/15開催!南三陸色満載の音楽フェス「UTAKKO BURUME」

昨年9月に行われた音楽フェス「UTAKKO BURUME」が、今年も開催されます!今回は“南三陸らしさ”をより追求。地元色満載のイベントを目指し、実行委員会が準備に励んでいます。10月15日は南三陸で音楽に浸りましょう!

250年の伝統とプライドが、黄金色の里に舞う入谷打囃子

今週末、9月17日に行われる「入谷打囃子」は宮城県無形民俗文化財です。それを執り行う「当番講」。時代が変わっても少しずつ形を変え、受け継がれるコミュニティを取材してきました。

南三陸の魅力と暮らしを体感する!「南三陸めぐるツアー」①

南三陸町への移住に興味のある人を対象に、南三陸町での暮らしや住まい、町の人々を知ってもらうための「南三陸めぐるツアー」が、2017年7月29・30日に実施されました。ツアーの様子を2回にわたってレポートします!

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

「ぱぱみたいなりょうしになる!」/高橋芳雅くん

古くより森里川海のつながりの中で生きてきた南三陸の人々。その中で代々受け継がれてきた産業、なりわい、そして人々の暮らし。このまちは、祖父母、そして父母の姿は、子どもたちの目にどのように映しだされているのだろう。子どもたちから見た南三陸の世界を描いて行きます。

南三陸のまちづくり