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    南三陸のものがたり紡ぐウェブメディア

    第6話 実際いくらかかるの?気になる出産費用を公開!

    今回はズバリ、出産前後にかかるお金の話です。 新しい命を授かるというときに、数万の負担がどうこうなんて言ってられない!とは言いつつ、実際には自分自身の収入も一時はストップするし、ただでさえいろいろと要り用だし、まあ、わかるもんなら事前に知っておきたいですよね。

    健康の秘訣は…走らないミニ運動会2020!

    「走らない」ことを一番のルールにした運動会が今年も開催されました。消毒や三密を考慮したユニークな種目の中で、住民の方々のたくさんの笑顔に出会えました。

    ”竹皮”を使用した8種の「もみじ弁当」を開発!紅葉色づく秋の入谷を満喫

    11月13日~20日までの期間限定で販売している南三陸里山ランチ「もみじ弁当」。南三陸町入谷地区の飲食店・宿泊施設が集い8種類のオリジナル弁当が完成。「地元食材」「竹皮包装」「楽しむ!」という3つのルールを定め、各店舗想いのこもった手作り弁当を期間限定で販売しています。

    志津川湾って、すごい!シリーズvol.8「なんでこんなにタコが美味しいの?」

    「志津川湾って、すごい!」シリーズ、相変わらずではあるが海研一がお届けする。今回は志津川湾の顔になりつつある「タコの美味しさの謎」に迫る

    第4話 出産前後に夫にしてもらった4つのこと【前編】

    移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育てに奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていく連載企画。今回のテーマは、いよいよ「出産」です!

    南三陸に戻って農を志す。新成人の挑戦/大沼ほのか

    南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第27弾は、この春新成人となる大沼ほのかさん。小学校6年生の時に被災。激動のなか成長した彼女はこの4月に古里にUターンし農業を志すという。その想いに迫りました。

    ご存知『ご長寿クイズ』予選会が南三陸町で開催されました

    人気テレビ番組『さんまのからくりTV・ご長寿クイズ年末SP』への出場者を選考するための南三陸町予選会が、昨年秋に行われました。70歳代から95歳の最高齢まで18人が【難問?】に早押しで答えます。が、珍答、迷答続出にギャラリーは大爆笑。

    輝く生命(いのち)の物語 〜行山流水戸辺鹿子躍〜

    躍動感あふれる舞を繰り広げるのは、300年の歴史を誇る「行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)」。南三陸町を代表する郷土芸能であり、町内外多くの場で披露されています。今回はこの鹿子躍の継承者として20年以上に渡り、情熱的に活動を続けてこられた村岡賢一さんにお話を伺いました。

    今年も元気に越冬中!絶滅危惧種のコクガンが多く飛来しています

    2018年10月に「ラムサール条約」に登録された志津川湾。その象徴のひとつでもある「コクガン」が今年も北極圏から越冬のために南三陸町にやってきています。豊かな藻場や安定した環境が絶滅危惧種のコクガンにとっても快適な居場所となっています。

    志津川湾って、すごい!シリーズvol.1 「こんな特別な海なんだ!!」

    南三陸なうの視聴者のみなさま、こんにちは。海研一(うみけんいち)です。今年一年、南三陸なうにて、志津川湾が世界に誇れる海であることをお伝えせよとお達しがあり、”えっ?!世界70億人すべてが旧知のことを今さら…”という思いがありましたが、ラムサール条約登録湿地にもなるであろうこのタイミングに復習もいいかなと書き綴らせていただくことになりました。

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    初のオンライン開催!復興・創生インターン2020年“夏”

    毎年、春と夏の2回にわたって岩手、宮城、福島の地域で実施されている「復興・創生インターン」。今年は、新型コロナウイルスの影響により初めてのオンライン開催になりました。10月10日(土)に行われた活動報告会の様子をお届けします。