「聞いでけさいん町長さん」で見えた町長と住民の距離の近さ

聞いでけさいん町長さん で見えた町長と住民の距離の近さ

「聞いでけさいん町長さん」は、その名の通り、住民が町長を招いて、政策についての疑問・要望をぶつけることのできる制度です。今回「NPO法人びば!!南三陸」が町長を招いたとのことで、取材に伺いました。

「南三陸らしさ」とは?第3回南三陸町総合戦略推進会議のようす

「南三陸らしさってなんだろう」 これを突き詰め続けた3時間。 ...

南三陸町総合戦略推進会議

本日は8月25日に開催された第2回南三陸町総合戦略推進会議の模様をお伝えしま...

南三陸町まち・ひと・しごと創生ワークショップ

現在、南三陸町では地方創生・官民連携推進室が中心となり 人口減少が進む中、目...

南三陸ブランド戦略協議会

南三陸といえば水産業。 新鮮・豊富な海の幸が一番の自慢ですが、そうはいっ...

みやぎ地域復興支援会議

先日11月4日、気仙沼市役所ワン・テン庁舎にて行われた 『第2回 みやぎ地域復...

南三陸町議会と住民との懇談会

今朝は一段と冷え込み、霜や薄氷も見られました。 もう冬ですね。 さて、南...

第2回 みやぎ地域振興支援会議の開催について

来る11月、気仙沼市役所にて開かれる地域づくり会議についてお知らせいたします。 ...

志津川市街地 グランドデザイン報告会

5月26日、夕刻。 ベイサイドアリーナにて 『志津川市街地グランドデザイン報告...

行政区長・行政連絡員合同会議

4月某日、昼過ぎ。 雨にもかかわらず、町役場駐車場がにわかに賑やかになりました...

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自然を学び、活かす拠点に。「自然環境活用センター」悲願の復旧

東日本大震災で被災した南三陸町自然環境活用センターが、戸倉公民館2階に移転復旧しました。震災後に多くの研究者などが集い採集した南三陸町の生き物の標本などが並びます。2月1日には復旧を記念したシンポジウムも開催され、自然調査や研究、体験活動の拠点になることが期待されています。

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豆腐を咥えて獅子が舞い厄払い~波伝谷春祈祷~

南三陸町の無形文化財に登録されている「波伝谷春祈祷」。戸倉地区波伝谷集落で約300年以上も続く、風習行事の1つです。毎年3月に行われ、地域住民にとって欠かせない行事です。

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