走らないけど盛り上がる!?10年ぶりの運動会

秋雨前線も一休みした土曜日、「走らないミニ運動会」と称したちょっと変わった住民運動会が開かれていました。住民が自ら企画したこの活動を取材してきました。

「袖浜」とともに、これからも。/明神崎荘・佐々木昌則さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第14弾は、この夏待望の再オープンを迎える「サンオーレそではま」の近くで「明神崎荘」営む佐々木昌則さん。その激動の人生に迫りました。

南三陸ねぎって知っていますか!?長ネギの美味しさに迫る! おすばでジャーニー#4...

ミス日本酒宮城の池田かほりです!突然ですが、南三陸ねぎって聞いたことありますか? 南三陸町では「南三陸ねぎ」として、長ネギの産地化に取り組んでいます。 さらに、南三陸町では、生ゴミから液肥(液体肥料)を作る取り組みをしています。今回はその液肥を使って栽培された長ネギの秘密を探っちゃいます!

中高校生が活躍!地域に欠かせぬジュニアリーダーとは!?

「ジュニアリーダー(JL)」という言葉をご存知でしょうか?大きな声での挨拶、ゲームをしてくれたり、子どもたちのお世話をしてくれる元気一杯のお兄さんお姉さん。地域の大人と子どものパイプとなる大事な役割を担っています。そんなジュニアリーダーについて、担当の南三陸町教育委員会生涯学習課・大塚茂之さんに話を聞いてきました。
南三陸の桜の名所

南三陸の桜の名所に桜が咲き誇りました!

長い東北の冬が明け、南三陸には春の息吹が訪れています。4月半ばには桜前線が南三陸にも到達。震災前から変わらず、そして震災後の激動の町を横目に佇んでいた淡いピンクの花が、今年も見事に町を彩りました。

新しい家に想いを馳せて / 20代 333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第2回は、志津川生まれの20代3人に語り合ってもらいました。地域で活躍中の3人から見た町の姿と未来とは?

入谷散歩

田んぼを覗くと稲の向こうにしっぽのついたカエルを発見! 新種!?

パパのようにお友達をたくさん作って欲しい! / 移住者 菅原千秋さん

南三陸町に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 今回は、神奈川県横浜市の瀬谷区から南三陸町へお嫁に来た菅原千秋さん(28歳)。 千秋さんは移住する前は地元で幼稚園教諭をしていました。 現在は1歳になる永羽くん(とわくん:1歳9カ月)と1歳年下で消防士の旦那様と南三陸町志津川地区に3人で暮らしています。

笑顔と感動の3日間! ジュニアリーダー初級研修会&南三陸町・本別町ふる...

8月2日〜4日の2泊3日で、志津川自然の家を会場に「ジュニアリーダー初級研修会&ふるさと交流会」が行なわれました。今年で33回目となる南三陸町と本別町の交流の物語。震災がありながらも、途切れることなく交流が行われています。

10/15開催!南三陸色満載の音楽フェス「UTAKKO BURUME」

昨年9月に行われた音楽フェス「UTAKKO BURUME」が、今年も開催されます!今回は“南三陸らしさ”をより追求。地元色満載のイベントを目指し、実行委員会が準備に励んでいます。10月15日は南三陸で音楽に浸りましょう!

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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NOZOMI PAPERに見る「デザイン×福祉」という挑戦

12/9(土)にデザイン講座「デザイン×福祉」が開催されました。ワークショップのほかにNOZOMI PAPER Factoryをブランディングしたユニット「HUMO RABO」のお二人がこれまでの取り組みや「デザイン×福祉」の可能性について話をしました。

南三陸のまちづくり