「町が元気になるように」の願いを込めて/保呂羽神社春季例祭

南三陸で紡がれている郷土芸能を紹介する連載「願いと祈り~南三陸で紡がれる郷土芸能~」。今回は、4月に行われた保呂羽(ほろわ)神社春季例祭を紹介します。復興工事、人口減少など課題に直面しながらも、「町が元気になるように」の願いを込めて、伝統を継承しています。
船上での採れたてホヤ試食体験 おすばでジャーニー#2

漁業体験で採れたてホヤ おすばでジャーニー#2

人生初めて!<ホヤ漁業>へ行かせて頂きました。船に乗るのは遊覧船以来なわたし・・・ この船でいざ!出発します。今回はレシピ付の食べ合わせ料理のご紹介もしています。もちろん今回の食材はホヤ! 珍味として知られているホヤ。どんな料理に生まれ変わるのでしょう・・・?
話題の缶詰!魚市場キッチンへ潜入 おすばでジャーニー#3

話題の缶詰!魚市場キッチンへ潜入 おすばでジャーニー#3

目の前には、きらきら輝く志津川湾。今日も元気な魚市場キッチン♪南三陸町のみなみな屋、そして東京 高島屋の物産展と全国的にも大人気のあの缶詰工場へ潜入してきました!

大好きな町で「社会人デビュー」!/沖澤鈴夏さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第12弾は、この春、都内の大学を卒業後、南三陸に移住して社会人生活をはじめた沖澤鈴夏さん。何気ない学生生活を送っていた彼女が、新卒Iターンを決断するに至った想いに迫ります。

南三陸の美味しいタコ&市場見学 おすばでジャーニー#1

今回の第一弾は、2016年6月にオープンした「南三陸町地方卸売市場」を取材させて頂きました!案内して頂いたのは南三陸町産業振興課の西條さま。

宮城の内陸部から南三陸町へ / 佐々木佑委さん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、宮城県の南部にある角田市より南三陸町戸倉地区へと嫁がれた佐々木佑委さん(25歳)をご紹介します。

新しい家に想いを馳せて / 20代 333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第2回は、志津川生まれの20代3人に語り合ってもらいました。地域で活躍中の3人から見た町の姿と未来とは?

パパのようにお友達をたくさん作って欲しい! / 移住者 菅原千秋さん...

南三陸町に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 今回は、神奈川県横浜市の瀬谷区から南三陸町へお嫁に来た菅原千秋さん(28歳)。 千秋さんは移住する前は地元で幼稚園教諭をしていました。 現在は1歳になる永羽くん(とわくん:1歳9カ月)と1歳年下で消防士の旦那様と南三陸町志津川地区に3人で暮らしています。
志津川の風物詩「トコヤッサイ」に魅せられて/佐藤美南さん

志津川の風物詩 トコヤッサイに魅せられて / 佐藤美南さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第四弾は、仙台の大学に通いながら「トコヤッサイコンテスト2016」の実行委員を務める佐藤美南さんに話を伺いました。

ボランティアで人の暖かさに触れて / 移住者 高橋愛さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。今回は、他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。静岡県熱海市出身で現在1児のママになった高橋(旧姓佐々木)愛さん(25歳)。

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