「復興バー」でわたす日本橋と南三陸ワイナリーがコラボ!

2020年1月13日~31日、東京・銀座に「復興バー」が期間限定でオープン。1月23日は「わたす日本橋」と「南三陸ワイナリー」がコラボレーションし、訪れた人々は南三陸産の魚介とワインのマリアージュを楽しみました!

ぶどう畑でワイン会開催。新作ワインもお披露目!

冬の訪れを感じさせるような寒さになって来た南三陸町。11月10日、入谷ぶどう畑で南三陸ワイナリー主催、「ぶどう畑でワイン会」が開催されました。50人ほどが参加し、ワインと地元食材を使った料理のマリアージュを楽しんでいました。また一足先に今年醸造されたばかりの新作スパークリングワインも、お披露目となりました。

南三陸で活躍する地域おこし協力隊の今(後編)

5月13日(月)、役場第二庁舎で2018年度地域おこし協力隊活動報告会が開催されました。会場には地域おこし事業に関わる関係者30名ほどが参加。隊員は少ない持ち時間の中で、南三陸町にかける想いと自身の活動を報告していました。報告会の後半の様子をお送りします。

南三陸で活躍する地域おこし協力隊の今(前編)

5月13日(月)、役場第二庁舎で2018年度地域おこし協力隊活動報告会が開催されました。会場には地域おこし事業に関わる関係者30名ほどが参加。隊員は少ない持ち時間の中で、南三陸町にかける想いと自身の活動を報告していました。報告会の様子を前後半でお届けします。

いろいろな人が活躍できる土台をつくりたい。

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。第7回は、隊員と町役場そして地域との間に立ち、隊員たちの事業進行をサポートする鈴木麻友さん。いろいろな人が活躍できる町の土台をつくりたいと、自身も神奈川から移住して来ました。

農を核に、地域をつなげ、地域を楽しむ。

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第6回は、衰退が危ぶまれる町の農業を振興し、漁業につづき町の一次産業や食を支えるべく活動に勤しむ藤田岳さん。何を隠そう、毎月このコーナーを執筆してます私自身なのでいずい感じですが、せっかくなので取り組みについて知っていただければと思いますのでよろしくどうぞ

「浜のお母さんたち」とこれからも。

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第4回は、浜のお母さんたちの手づくり缶詰で、水産資源の活用をねらう中村悦子さん。大好きな漁師さんたちに貢献したいと、この町で新たなお土産品の開発に挑戦しています。

スポーツ×たこ焼き×お酒で市街地活性化に挑戦!

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第3回は、スポーツ×たこ焼き×お酒で志津川市街地の活性化をねらう、井原健児さん。これまでの経歴を活かし、子どもから大人まで誰もが楽しい、にぎわいあるまちづくりに挑戦しています。

人も地球も健やかな暮らしを目指して/平山太一さん

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。第2回は、2018年4月に着任したばかりの森林資源活用推進員、平山太一さん。町産のスギ材を使用したモジュールハウスの開発と、それを活用した新しいくらしのスタイルの実現を目指します。

オールマイティに活躍し、企業家をサポート/佐藤和幸さん

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第1回は、2017年に着任し他の起業家たちをサポートするオールマイティーな活躍を見せる佐藤和幸さん。自身が起業する立場でなく、縁の下の力持ち的なはたらきで地域に貢献する佐藤さんをご紹介します。

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自然を学び、活かす拠点に。「自然環境活用センター」悲願の復旧

東日本大震災で被災した南三陸町自然環境活用センターが、戸倉公民館2階に移転復旧しました。震災後に多くの研究者などが集い採集した南三陸町の生き物の標本などが並びます。2月1日には復旧を記念したシンポジウムも開催され、自然調査や研究、体験活動の拠点になることが期待されています。

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