「袖浜」とともに、これからも。/明神崎荘・佐々木昌則さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第14弾は、この夏待望の再オープンを迎える「サンオーレそではま」の近くで「明神崎荘」営む佐々木昌則さん。その激動の人生に迫りました。

助け合い、笑い合える環境を作るお手伝いが、社協のお仕事

震災でバラバラになってしまった様々なコミュニティ。災害公営住宅が全て完成し、これからそこで生まれるあらたなコミュニティもあります。今回は震災前からずっと地域のコミュニティ活動をサポートしてきた社会福祉協議会の髙橋さんにお話しをうかがってきました。

「町が元気になるように」の願いを込めて/保呂羽神社春季例祭

南三陸で紡がれている郷土芸能を紹介する連載「願いと祈り~南三陸で紡がれる郷土芸能~」。今回は、4月に行われた保呂羽(ほろわ)神社春季例祭を紹介します。復興工事、人口減少など課題に直面しながらも、「町が元気になるように」の願いを込めて、伝統を継承しています。

願いと祈り 〜南三陸で紡がれる郷土芸能〜

日本では古来より都の華やかな舞台芸能に対し、各々の郷里に独自の文化「郷土芸能」が伝えられてきました。今回は南三陸の郷土芸能をご紹介する第一弾として、そこに寄り添う人々も交え、お届けしたいと思います。

スキルを活かして、町の描く未来に貢献!/佐藤和幸さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第13弾は、この春、南三陸町に移住をした佐藤和幸さん。スキルを活かし、南三陸の新プロジェクトの事務局を担う佐藤さんに迫ります。

スクラップし続け6年。まもなく100冊に/越後圭子さん

南三陸の研修宿泊施設「南三陸まなびの里いりやど」の交流スペースの本棚には、震災直後から6年以上、被災地に生きる「人」の記事を集めたスクラップブックがみっちりと並んでいます。まもなく100冊を迎えるこのスクラップブックを寄贈した越後圭子さんに話を伺いました。

大好きな町で「社会人デビュー」!/沖澤鈴夏さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第12弾は、この春、都内の大学を卒業後、南三陸に移住して社会人生活をはじめた沖澤鈴夏さん。何気ない学生生活を送っていた彼女が、新卒Iターンを決断するに至った想いに迫ります。

ここが僕たちのふるさと!/小野寺翔くん・三浦貴裕くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第11弾は、戸倉地区の同級生、小野寺翔くんと三浦貴裕くん。震災から6年、20歳となって迎えたこの春、二人はそれぞれの道を歩み始めました。

新しい家に想いを馳せて / 20代 333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第2回は、志津川生まれの20代3人に語り合ってもらいました。地域で活躍中の3人から見た町の姿と未来とは?

志津川高校イツメントリオ / 10代333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第1回は、志津川高校に在籍中の10代3人に語り合ってもらいました。高校生の想う町の姿と未来とは?

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