志津川湾って、すごい!シリーズvol.4「あんな養殖、こんな養殖」

皆さまこんにちは。そろそろ覚えていただけただろうか?海研一です。豊かな志津川湾の魅力に迫る連載企画第4弾。今回は、豊穣な志津川湾を舞台に行われる養殖業を紹介します。

平成最後の夏、おどれ!!結の里で。

ほぼすべての被災者住民が仮設住宅から終の棲家に移住された平成最後の夏。志津川東団地の中心部にできた『結の里』で初めての夏祭りが開催され、暑気払いも兼ねての交流会に笑顔の輪が広がりました。

スポーツ×たこ焼き×お酒で市街地活性化に挑戦!

南三陸町に移住し起業活動をおこなう「地域おこし協力隊」隊員を紹介していく連載企画。 第3回は、スポーツ×たこ焼き×お酒で志津川市街地の活性化をねらう、井原健児さん。これまでの経歴を活かし、子どもから大人まで誰もが楽しい、にぎわいあるまちづくりに挑戦しています。

人情味溢れる店主の生きがい、おおもりの食堂!

今回の取材は荒れ狂う海、震災、大病り患など、何度も死に直面する波乱万丈な人生だが、現在も毎日楽しく生かされていることに感謝していると語る渡辺清吾さん。地元民からも大人気の『おおもり食堂』を切り盛りしています。

「ぱぱみたいなりょうしになる!」/高橋芳雅くん

古くより森里川海のつながりの中で生きてきた南三陸の人々。その中で代々受け継がれてきた産業、なりわい、そして人々の暮らし。このまちは、祖父母、そして父母の姿は、子どもたちの目にどのように映しだされているのだろう。子どもたちから見た南三陸の世界を描いて行きます。

第3話 妊娠報告、いつするか?誰からするか?

移住者夫婦である筆者が、南三陸町で妊娠、出産を経験し、子育てに奮闘する中で「え、これって〇〇だったの?!」と感じたことを綴っていく連載企画。今回は人によっては頭を悩ませる問題、「妊娠報告」について書いていきます。

結の里・みんな食堂、開店。40名以上が集い、カレーづくりで交流。

地域住民はもちろん、たくさんの町民が集う「結の里」で、ミニ食堂グループが企画した初の「交流カレーづくり」が開催され、地域の人々の交流の場が生まれていました。

はじめての方にもおすすめ! 新鮮な南三陸産ホヤの食べ方を学んできました。

野菜ソムリエ目線の情報を織り交ぜながら四季折々の旬をお伝えする連載企画。今回は、初夏から夏にかけての南三陸の風物詩ホヤ。新鮮なホヤに出会った感動。そして、暑い夏を乗り切るおすすめメニューを紹介します。

志津川湾って、すごい!シリーズvol.3 「マリンアクティビティたのしいぜ」

2018年10月のラムサール条約登録を目指す、志津川湾。そんな豊かな志津川湾の魅力に迫る連載企画第3弾。今回は少し視点を変えて、”志津川湾って、アクティビティもすごい!”というところをお伝えしようと思います。

志津川湾って、すごい!シリーズvol.2「磯には生きものがいっぱい!!」

2018年10月のラムサール条約登録を目指す、志津川湾。そんな豊かな志津川湾の魅力に迫る連載企画第2弾。今回は南三陸町の磯にいるたくさんの生きものについてみなさんにお伝えしたいと思います!

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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