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    復興の象徴・福興市

    【福興市100回開催に向けて②】笑顔に会うため、岡山から通う/上一枝さん

    東日本大震災からわずか1ヶ月半で立ち上がり、南三陸の復興を象徴するイベントとなった福興市。2020年4月の100回開催に向けて、福興市に関わる方々の想いを伺っています。今回紹介するのは、岡山県笠岡市から通い続ける上一枝さんです。

    【福興市100回開催に向けて①】不屈の商人魂。市から福を興す/山内正文さん

    東日本大震災からわずか1ヶ月半で立ち上がり、南三陸の復興を象徴する存在となった福興市。2020年4月に100回開催を迎える福興市に向けて、関わる方々の想いを届ける連載企画です。今回は福興市実行委員会実行委員長の山内鮮魚店山内正文さんにこれまでの福興市を振り返っていただきました。

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