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    地域に寄り添う神主に/上山八幡宮宮司 工藤庄悦さん

    900年の歴史がある上山八幡宮の第25代宮司に昇格した工藤庄悦(くどうしょうえつ)さんにお話をうかがいました。現在は志津川地区にある5つの神社(上山八幡宮・古峯神社・保呂羽神社・西宮神社・荒嶋神社)を中心に職務にあたっていらっしゃいます。その誠実な人柄と優しい笑顔で、「志津川の宮司さん」として、地域の方々にも親しまれています。

    「町が元気になるように」の願いを込めて/保呂羽神社春季例祭

    南三陸で紡がれている郷土芸能を紹介する連載「願いと祈り~南三陸で紡がれる郷土芸能~」。今回は、4月に行われた保呂羽(ほろわ)神社春季例祭を紹介します。復興工事、人口減少など課題に直面しながらも、「町が元気になるように」の願いを込めて、伝統を継承しています。

    願いと祈り 〜南三陸で紡がれる郷土芸能〜

    日本では古来より都の華やかな舞台芸能に対し、各々の郷里に独自の文化「郷土芸能」が伝えられてきました。今回は南三陸の郷土芸能をご紹介する第一弾として、そこに寄り添う人々も交え、お届けしたいと思います。

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    移住者に教わる、南三陸の牡蠣のことと、殻付き牡蠣の剥き方。(イベントレポート)

    南三陸町移住・定住支援センターが企画・実施する、移住者が先生となって移住体験を伝える「RivaRivaみなみさんりく学園」。その3回目が2022年2月26日に開催され、井口雅子さんが殻付き牡蠣の剥き方を教えてくれました。