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    子どもたちから見た南三陸の世界

    「ぱぱみたいなりょうしになる!」/高橋芳雅くん

    古くより森里川海のつながりの中で生きてきた南三陸の人々。その中で代々受け継がれてきた産業、なりわい、そして人々の暮らし。このまちは、祖父母、そして父母の姿は、子どもたちの目にどのように映しだされているのだろう。子どもたちから見た南三陸の世界を描いて行きます。

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    2021年12月31日/定点観測