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新!さんさん商店街

「南三陸さんさん商店街」今までとこれから。移転先でもおもてなしを!

オープン間近!新さんさん商店街出店者の意気込みが到着!

いよいよオープン間近に迫った南三陸さんさん商店街。あわただしい準備のなか、最後の準備に奔走する出店者の意気込みが届いています!(紹介順不同)

南三陸の門出!「さんさん商店街」待望の本設オープン!

東日本大震災から6年あまり。2017年3月3日に本設となる「南三陸志津川さんさん商店街」がオープンしました。ここは、雪の日も、雨の日も、風の日も、どんな困難にもめげずに歩みを続けた南三陸人の不屈の魂の象徴です。

南三陸町に再び本屋さんが! NEWS STAND SATAKE

震災前は文房具店、現在は河北新報の販売店を営む佐武商店が、「NEWS STAND SATAKE」として南三陸さんさん商店街に新規出店します。店長となる佐藤知里さんに、お店にかける想いと意気込みを伺いました。

新メニューたこつぼラーメンとともに「しお彩」が帰ってくる!

津波で被害を受けた飲食店「食楽 しお彩」。約5年半、南三陸町内の仮設住宅を中心に、お惣菜の移動販売を行ってきました。「地元の方々に喜んでもらいたい」という想いを胸に、南三陸さんさん商店街に出店します。
「南三陸さんさん商店街」今までとこれから。移転先でもおもてなしを!

交流の場として、新!さんさん商店街 / まちづくり未来 社長インタビュー

震災から6年が経とうとしているが、いまだ、土色の風景が広がる志津川地区旧市街地。しかし、その風景も徐々に変わろうとしている。3月3日には、春の息吹きとともに新さんさん商店街がいよいよオープンする。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

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