ママさんインストラクター、運動でみんなに元気を!/阿部純子さん

今回、紹介するお嫁さんは仙台市出身で、現在南三陸町歌津地区にお住いの阿部純子さんです。 阿部さんは2児のママで、現在プールエクササイズのインストラクターの仕事をしながら、「Hop Kids Club 南三陸町歌津 体操教室」という体操教室、子供向けフィットネス、大人向けフィットネスを行うクラブを作り活動しています。 その他にも子供向けイベントを開催し、町内イベントに子供向けに出店などをしている「やってみるもん!委員会」の中心メンバーとしても活動しています。

育児も仕事もすべてを一生懸命頑張るママ!

今回紹介する方は南三陸町に嫁いで8年、現在7歳の娘ちゃんがいる工藤望さんです。望さんは秋田県秋田市出身で、現在は旦那様のご両親、旦那様、愛娘の光奈乃(ひなの)ちゃんと南三陸町の入谷地区に暮らしています。

ボランティアで人の暖かさに触れて / 移住者 高橋愛さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。今回は、他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。静岡県熱海市出身で現在1児のママになった高橋(旧姓佐々木)愛さん(25歳)。

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

パパのようにお友達をたくさん作って欲しい! / 移住者 菅原千秋さん

南三陸町に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 今回は、神奈川県横浜市の瀬谷区から南三陸町へお嫁に来た菅原千秋さん(28歳)。 千秋さんは移住する前は地元で幼稚園教諭をしていました。 現在は1歳になる永羽くん(とわくん:1歳9カ月)と1歳年下で消防士の旦那様と南三陸町志津川地区に3人で暮らしています。

震災を経験したベテランお嫁さん / 佐々木さきさん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、今年で結婚8年目を迎えるベテランお嫁さん、佐々木(旧姓村田)さきさんをご紹介します。

宮城の内陸部から南三陸町へ / 佐々木佑委さん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、宮城県の南部にある角田市より南三陸町戸倉地区へと嫁がれた佐々木佑委さん(25歳)をご紹介します。

ずっと住み続けようと決めた町 / 移住者 吉田雅子さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」第2弾!!他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 埼玉県羽生市出身で現在1児のママになった吉田(新井)雅子さん(28歳)。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

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「ぱぱみたいなりょうしになる!」/高橋芳雅くん

古くより森里川海のつながりの中で生きてきた南三陸の人々。その中で代々受け継がれてきた産業、なりわい、そして人々の暮らし。このまちは、祖父母、そして父母の姿は、子どもたちの目にどのように映しだされているのだろう。子どもたちから見た南三陸の世界を描いて行きます。

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