スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第二弾はこの4月から南三陸で新社会人としてUターンしてきた佐藤慶治くん。「スポーツで町を変えたい!」という大きな野望に迫りました。

ここが僕たちのふるさと!/小野寺翔くん・三浦貴裕くん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りする連載企画「南三陸ひとめぐり」。第11弾は、戸倉地区の同級生、小野寺翔くんと三浦貴裕くん。震災から6年、20歳となって迎えたこの春、二人はそれぞれの道を歩み始めました。

育児も仕事もすべてを一生懸命頑張るママ!

今回紹介する方は南三陸町に嫁いで8年、現在7歳の娘ちゃんがいる工藤望さんです。望さんは秋田県秋田市出身で、現在は旦那様のご両親、旦那様、愛娘の光奈乃(ひなの)ちゃんと南三陸町の入谷地区に暮らしています。
「元気と笑顔と美しさのお手伝い」をこれからも。/佐藤由紀さん

「元気と笑顔と美しさのお手伝い」をこれからも。/佐藤由紀さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第8弾は、南三陸で唯一の美容品店「おしゃれ空間Lips」を営む佐藤由紀さん。さんさん商店街の移転という転機の今、その想いに迫ります。

同じ町内でも文化の違いに驚きました/阿部清美さん

今回紹介するお嫁さんは、南三陸町の志津川地区から歌津地区へ嫁いだ阿部(旧姓:伊勢)清美さんです。清美さんは約10年間地元の食品加工会社へ勤務して、優しい旦那様と出会い、そして現在は目の大きくて可愛いかずま君(小1)と、笑顔でみんなを癒してくれるきりと君(2歳)の二児のお母さんです。 清美さんは南三陸町の志津川地区から歌津地区へお嫁に来て、旦那様の両親、旦那様、子どもたちの6人家族で生活しています。

「町が元気になるように」の願いを込めて/保呂羽神社春季例祭

南三陸で紡がれている郷土芸能を紹介する連載「願いと祈り~南三陸で紡がれる郷土芸能~」。今回は、4月に行われた保呂羽(ほろわ)神社春季例祭を紹介します。復興工事、人口減少など課題に直面しながらも、「町が元気になるように」の願いを込めて、伝統を継承しています。

雨も風もなんのその!南三陸の旬を満喫する「芋煮会」開催

2017年10月29日(日)にハマーレ歌津にて「南三陸 de 芋煮会 2017」が開催されました。主催は、南三陸のさまざまな職人が連携し活動する南三陸海しょくにん。当日は風雨のなか、旬を満喫しようと多くのお客さんが集っていました。
「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

「逃げ出した」町の「健康づくり」で恩返し/阿部代子さん

南三陸に生きる⼈を巡り、⼀巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第7弾は、震災での苦難を乗り越え、南三陸町でノルディックウォーキングやダンベル体操を企画している阿部代子さんに迫ります。

新しい家に想いを馳せて / 20代 333(みなさんトリオ)

南”三”陸の同世代”3”人組が”3”つのテーマで語り合う座談会企画『333(みなさんトリオ)』。第2回は、志津川生まれの20代3人に語り合ってもらいました。地域で活躍中の3人から見た町の姿と未来とは?
船上での採れたてホヤ試食体験 おすばでジャーニー#2

漁業体験で採れたてホヤ おすばでジャーニー#2

人生初めて!<ホヤ漁業>へ行かせて頂きました。船に乗るのは遊覧船以来なわたし・・・ この船でいざ!出発します。今回はレシピ付の食べ合わせ料理のご紹介もしています。もちろん今回の食材はホヤ! 珍味として知られているホヤ。どんな料理に生まれ変わるのでしょう・・・?

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

歓びの唄をもう一度 〜戸倉浜甚句〜

「戸倉浜甚句」は、南三陸町戸倉地区(旧戸倉村)を中心に伝わる郷土芸能であり、小中学校の運動会や体育大会、敬老会等、さまざまな地区行事の際に唄い、踊り継がれてきました。震災による影響で活動の場や衣装を失ってしまいながらも、地域の方々の地道な保存活動により、今日まで伝承されてきました。

南三陸のまちづくり