さんさん館

さんさん館のさんさんってなに?

かつて小学校だった廃校が、グリーンツーリズム体験のできる<校舎の宿>として生まれ変わった「さんさん館」。ところで、南三陸でよく聞く“さんさん”ってなに・・・?

ボランティアで人の暖かさに触れて / 移住者 高橋愛さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」。今回は、他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。静岡県熱海市出身で現在1児のママになった高橋(旧姓佐々木)愛さん(25歳)。

南三陸の美味しいタコ&市場見学 おすばでジャーニー#1

今回の第一弾は、2016年6月にオープンした「南三陸町地方卸売市場」を取材させて頂きました!案内して頂いたのは南三陸町産業振興課の西條さま。
「いつかは好きなこの町で」志津川高校大坂日菜さん

いつかは大好きなこの町で / 志津川高校生徒会長・大坂日菜さん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第一弾は志津川高校生徒会長の大坂日菜さん。被災地の生徒会長という重責、町への想い、そして夢ーー。明るく振る舞う彼女の素顔に迫りました。

宮城の内陸部から南三陸町へ / 佐々木佑委さん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、宮城県の南部にある角田市より南三陸町戸倉地区へと嫁がれた佐々木佑委さん(25歳)をご紹介します。
南三陸の桜の名所

南三陸の桜の名所に桜が咲き誇りました!

長い東北の冬が明け、南三陸には春の息吹が訪れています。4月半ばには桜前線が南三陸にも到達。震災前から変わらず、そして震災後の激動の町を横目に佇んでいた淡いピンクの花が、今年も見事に町を彩りました。

「グラウンドゴルフ愛好会」が育む新たなコミュニティ

2017年3月にすべての災害公営住宅が整備完了となった南三陸町。各地では新たなコミュニティを育もうと住民間の交流活動が行われています。グラウンドゴルフを通し交流を図る志津川東復興住宅にお住まいの皆さんにお話を伺いました。

ずっと住み続けようと決めた町 / 移住者 吉田雅子さん

南三陸に嫁に来た方を巡って、普段の思いや生活を紹介する「嫁めぐり」第2弾!!他県から移住し、南三陸町民になった方をご紹介します。 埼玉県羽生市出身で現在1児のママになった吉田(新井)雅子さん(28歳)。

震災を経験したベテランお嫁さん / 佐々木さきさん

南三陸町に嫁いできたお嫁さんを紹介する『嫁めぐり』。今回は、今年で結婚8年目を迎えるベテランお嫁さん、佐々木(旧姓村田)さきさんをご紹介します。
スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

スポーツで町を変革!22才新社会人の挑戦!/佐藤慶治くん

南三陸に生きる人を巡り、一巡りしていく連載企画「南三陸ひとめぐり」。第二弾はこの4月から南三陸で新社会人としてUターンしてきた佐藤慶治くん。「スポーツで町を変えたい!」という大きな野望に迫りました。

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南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

輝く生命(いのち)の物語 〜行山流水戸辺鹿子躍〜

躍動感あふれる舞を繰り広げるのは、300年の歴史を誇る「行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)」。南三陸町を代表する郷土芸能であり、町内外多くの場で披露されています。今回はこの鹿子躍の継承者として20年以上に渡り、情熱的に活動を続けてこられた村岡賢一さんにお話を伺いました。

南三陸のまちづくり