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平成の森球場こけら落とし/36NEWS

「楽天イーグルス平成の森球場」のこけら落としとして、イースタン・リーグ公式戦東北楽天-日本ハム戦が開催されました。試合前には選手とのふれあいイベントも開催され、多くの人で賑わいました。

南三陸の産品も常時出品。巣鴨にアンテナショップオープン

東北の特産品販売と地域の“人・物・町”をつなぐ、アンテナショップ「座・ガモール」が5月14日、西巣鴨にオープンしました。南三陸町のこだわりの産品も常設されるなど、都心にいながら東北を楽しめる空間として期待されています。

集え、起業家!Next Commons Lab南三陸が始動。

持続可能な社会をつくるプロジェクト「Next Commons Lab」が南三陸町で始動! チャレンジする起業家を募集します。どのような取り組みなのでしょうか? 5月14日に東京・銀座で行われた説明会におじゃましました。

さんさん商店街4周年記念イベント

2012年2月25日。 今から4年前、雪が舞う寒空のもと、さんさん商...

南三陸町内すべての災害公営住宅が完成!! 復興事業の一つの区切り

東日本大震災による津波で壊滅的な被害をうけた南三陸町。6年たった2017年3月、730戸以上のすべての災害公営住宅が完成。復興段階で第一優先とされてきた「住宅再建」が終了し、復興事業の「区切り」を迎えました。

歌津中学校と三井不動産が防災の取り組みについて情報交換

防災・減災教育に力を入れる南三陸町。町立歌津中学校では「歌津中学校少年防災クラブ」を結成し、防災教育を推進しています。修学旅行先の東京で三井不動産を訪問し、防災の取り組みについて情報交換を行いました。

ありがとう!そしてさようなら…みんなの児童館

2017年3月9日、震災からわずか半年たったばかりの9月に南三陸町立志津川小学校の体育館の脇に造られた仮設施設『みんなの児童館』が閉鎖されることとなり、Tポイント様や利用されていた児童や先生方、小さな子ども達やそのママ達と『さようなら会』が行われました。

南三陸の門出!「さんさん商店街」待望の本設オープン!

東日本大震災から6年あまり。2017年3月3日に本設となる「南三陸志津川さんさん商店街」がオープンしました。ここは、雪の日も、雨の日も、風の日も、どんな困難にもめげずに歩みを続けた南三陸人の不屈の魂の象徴です。

集え、学生!この夏は、南三陸で実践型インターンシップ

この夏、南三陸町の企業でインターンシップを行う学生を募集しています。これは、単なる就業体験ではなく、本気で受け入れ先の経営課題の解決に挑む復興庁主催のプログラム。コーディネート兼メンターとして学生と伴走するNPO法人底上げの野田篤秀さんに本プログラムについてお話を伺いました。

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7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

一度来ると、また足を運びたくなる店。カフェレストラン「ちょこっと」

旧国道398号線、戸倉神社の近くにあるカフェレストラン「ちょこっと」。2015年8月8日にオープンし、今年で3年目を迎えます。お客さんの多くがリピーターという一度行ったらとりこになるお店です。そのオープン当初、この「南三陸なう」でも紹介しましたが今回改めて取材をしてきました。

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