南三陸の手織りレザーバック/株式会社アストロ・テック

震災後、バッグのOEM製造受託、自社製品の製造販売(ネット販売のみ)事業を開始。 やはり事業領域は手仕事でじっくりといいものを作って付加価値をつける、というところ。

鮮魚店「さかなのみうら」新装開店!

今日は年末に嬉しいニュースを一つ。鮮魚店『さかなのみうら』が新装オープンしました。

集え、学生!この夏は、南三陸で実践型インターンシップ

この夏、南三陸町の企業でインターンシップを行う学生を募集しています。これは、単なる就業体験ではなく、本気で受け入れ先の経営課題の解決に挑む復興庁主催のプログラム。コーディネート兼メンターとして学生と伴走するNPO法人底上げの野田篤秀さんに本プログラムについてお話を伺いました。

唯一残った看板。及新(OISHIN)

本日は小雨が降っており、朝8時の気温は11度。予報によると、あまり気温が変わらな...

春の海藻三昧「ふのり・まつも・めかぶ」

突然ですがクイズです。 下の写真の海藻3種の名前はわかりますか? ...

ウニの開口

『開口』とは、一部の海産物に対する解漁期間のこと。「この日この時間だけ採っていいよ!」と制限することで、ウニやアワビ・海藻といった希少な海の幸を守っています。

今が旬!わかめ漁(前編)

南三陸では今、わかめが旬を迎えています。大きくて歯ごたえの良い三陸わかめは国産物...

町の漁業を支える水産加工会社。行場商店

先日、志津川の魚市場近くにて、 2011年の夏より営業を再開されている行場商店さ...

ネイチャーセンター準備室

今日は朝から霧雨。昨晩も気温が涼しく、夏の終わりを感じさせます。 「クチバ...

「漁師 歌津小太郎」直営店オープン!

昨年12月、歌津管の浜にできた煌びやかな建物。 それが「漁師 歌津小...

今週の人気記事

南三陸のニュース

7年ぶりの再開。「サンオーレそではま海水浴場」

震災で大きな被害を受けた「サンオーレそではま海水浴場」が2017年7月15日に、7年ぶりに再開しました。海水浴場と隣接する荒島パークには、さっそく地域の子どもたちの笑い声が響き渡っています。

最新の連載記事

歓びの唄をもう一度 〜戸倉浜甚句〜

「戸倉浜甚句」は、南三陸町戸倉地区(旧戸倉村)を中心に伝わる郷土芸能であり、小中学校の運動会や体育大会、敬老会等、さまざまな地区行事の際に唄い、踊り継がれてきました。震災による影響で活動の場や衣装を失ってしまいながらも、地域の方々の地道な保存活動により、今日まで伝承されてきました。

南三陸のまちづくり